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【アーカイブ】
機電系学生が語る「早期決断」の理由
志望度に影響を与えたインターン・選考体験とは

好評だった過去に開催したウェビナーの〈見逃し配信〉が可能になりました。
お申込み後すぐにご視聴いただくことが出来ます。

タイミングを気にせず視聴でき、速度調整も可能ですので、お気軽にご視聴くださいませ。

セミナー詳細

「年明けには優秀な学生の内定承諾が済んでいる」
「インターン後の歩留まりが悪い」

機電系学生の採用担当者様から、こうした「優秀層の早期囲い込み」や
「インターンシップでの志望度の醸成」に関するご相談が急増しています。

そこで本セミナーでは、26卒/27卒の機械系/電気系を専攻している
大学院生2名をお呼びし、公開インタビューを実施します。

  • 早期に就活を終える機電系学生の「決断スケジュール」
  • インターン/本選考参加の判断基準
  • インターンや本選考で志望度が上がった/下がった瞬間
  • 技術系社員・博士人事の登場がもたらす「志望度の変化」
  • 内定承諾の最終的な決め手

就職活動で理系学生が抱いていた”ホンネ”を聞くことができます。
ぜひお気軽にご視聴ください。

このような方におすすめ

  • 機電系学生の採用・母集団形成にお悩みの方
  • 内定辞退の“ホンネ”が分からず、対策にお困りの方
  • 非機電系の企業様で機電系の学生の採用にお困りの方

開催概要

動画時間
1:08:00

視聴方法
YouTube

参加費
無料

登壇者

株式会社アカリク
紹介事業本部 営業推進グループ 博士(工学)
大場 柾樹 Oba Masaki

大学院では、「ショウジョウバエを用いた神経変性疾患の治療法」について研究。博士課程では、それまでの研究により得られた知見から、「老化とオートファジー」の関係性について研究を深める。

研究者の道を志していたが、研究室の後輩から進路相談などを受けていく中で学生を支援することに関心を持ち、企業就職の道を考え始める。アカリク入社後、2年半にわたりキャリアアドバイザーとして大学院生の就職支援に携わる。現在は営業推進グループにて、学生の集客戦略や求人マーケティングを担当。

26・27卒の機電系
学生2名

お申し込みはこちら