「インターンに参加したほうがいいと聞くけれど、種類が多くてどれに参加すればいいかわからない」
そんな悩みを持つ理系の学部生は多いのではないでしょうか。1dayの職場見学から2週間以上の就業体験まで、インターンには幅がありますし、学年・専攻・スケジュールによって向いている種類も変わります。
この記事では、理系の学部生に向けて、インターンの4つのタイプの違いや参加時期、研究との両立をふまえた選び方・探し方まで順を追って解説します。
授業や実験が多い理系の事情に合わせた視点で整理しているので、ぜひ最後までご覧ください。
1.理系学部生に「おすすめのインターン」とは|まず種類を知る
インターンと一口に言っても、1日の職場見学から2週間以上の就業体験まで、中身はかなり幅があります。種類を整理しておかないと、「とりあえず参加してみたけど思っていたものと違った」という失敗につながりやすいです。
まず前提として、インターン・インターンシップという言葉の範囲について知っておきましょう。
インターンには「4つのタイプ」がある
2022年6月に経済産業省・文部科学省・厚生労働省の三省が合意した制度整理(いわゆる「三省合意」)により、就業体験等は以下の4つのタイプに整理されました。
以下の表でタイプ別の特徴を確認してください。
| タイプ | 名称 | 概要 | 就業体験 | 採用への活用 |
|---|---|---|---|---|
| タイプ1 | オープン・カンパニー | 企業説明・施設見学・社員との座談会など | 必須でない | なし |
| タイプ2 | キャリア教育 | キャリア形成を目的とした講義・ワーク | 必須でない | なし |
| タイプ3 | 汎用的能力・専門活用型インターンシップ | 実際の職場での就業体験(汎用5日以上・専門2週間以上) | 必須 | あり(一定条件で可) |
| タイプ4 | 高度専門型インターンシップ | ジョブ型研究インターン等の高度専門プログラム | 必須 | あり |
制度上「インターンシップ」と呼ぶのはタイプ3とタイプ4だけで、タイプ1・2はキャリア形成支援プログラムという位置づけです。ただし実際の就活の場では「インターン」という言葉がタイプ1〜4すべてを指して使われることも多く、参加を検討するときは内容を確かめておきましょう。
出典:文部科学省「インターンシップを始めとする学生のキャリア形成支援に係る取組の推進に当たっての基本的考え方(令和4年6月改正)」
理系学部生には、なぜインターンへの参加がすすめられるのか
理系の学部生は授業・実験・レポートが多く、「就活まで時間がある」と思いがちです。しかし、就職活動は学部2〜3年生の段階から動き始める流れが定着しています。
インターンに参加することで、次のような経験が得られます。
- 実際の職場・仕事内容を体感できる(業界・職種のイメージが具体化する)
- 企業の社員や技術職の先輩と話せる
- 自分の専攻や興味が職種・業界とどうつながるかを考えるきっかけになる
- ガクチカ(学生時代に力を入れたこと)として就活のエピソードになる
タイプ1・2であれば選考なしで参加できるものも多く、まだ志望業界が絞れていない段階から参加できるのが学部生にとっての強みです。
あわせて読みたい記事:
2.インターンの期間と時期|1day・短期・長期の違いと夏を中心に考える
4つのタイプの違いがわかったところで、次に「期間」と「時期」を整理しましょう。実際に動き始めるタイミングを逆算するためにも、この2点はセットで理解しておくのがおすすめです。
期間による分類(1day・短期・長期)
業界や参加者の間では、期間の長さで以下のように呼ばれています。
| 呼称 | 目安の期間 | 対応するタイプ |
|---|---|---|
| 1day(ワンデー) | 1日のみ | 主にタイプ1・2 |
| 短期 | 2〜4日程度 | タイプ1・2、またはタイプ3の汎用前後 |
| 短期(制度上) | 5日以上 | タイプ3・汎用的能力活用型の最短ライン |
| 長期(専門系) | 2週間以上 | タイプ3・専門活用型の最短ライン |
タイプ3(制度上のインターンシップ)の実施期間は、汎用的能力活用型は5日間以上、専門活用型は2週間以上と定められています。また実施時期は卒業前年度以降の長期休暇期間中(夏休み・春休み等)が中心です。
出典:文部科学省「令和5年度から大学等インターンシップが変わります」
時期の選び方|サマーと学年ごとの考え方
多くの企業がインターンの募集を集中させるのは夏(サマーインターン)の時期です。内閣府の調査でも、夏休みを活用したインターンへの参加が多いことが示されています。学部生が動くスケジュールとして、以下を目安にするとよいでしょう。
- 学部1〜2年: タイプ1・2(職場見学・説明会・キャリア教育型)に積極的に参加を検討する時期。業界・職種のイメージを広げることが目的なので、志望が固まっていなくても問題なし
- 学部3年の前期〜夏: サマーインターン(タイプ1〜3)への参加が本格化する時期。就活の本格準備と並行して動き始めるのが一般的
- 学部3年の秋〜冬: 秋冬開催のインターン(ウィンターインターンとも呼ばれる)や、タイプ3への再参加・追加参加のチャンス
出典:内閣府「学生の就職・採用活動開始時期等に関する調査報告書(令和6年度)」
早めに動くことのメリット
「学部1〜2年からインターンに参加するのは早すぎる?」と感じる方もいるかもしれません。タイプ1・2は採用活動とは切り離されているため、就活の目的よりも「自分が何に興味を持てるかを知る」段階として参加できます。興味の幅を広げておくことが、3年次の志望先選びに役立ちます。
3.研究・授業と両立しやすいインターンの選び方
理系の学部生が抱えやすいのが、「インターンに参加したいけど、授業や実験が多くて時間がとれるか不安」という悩みです。この点は、インターンの種類と実施時期を知った上で選べば、無理なく動けます。
制度の実施時期を味方にする
タイプ3(制度上のインターンシップ)は、長期休暇期間中の実施が前提となっています。つまり、夏休みや春休みに集中して参加できる設計になっているわけです。この仕組みを知っていると、「授業期間中に長期で抜けなければならない」という心配は、制度に沿ったインターンであればほぼ当てはまらないとわかります。
逆に、授業期間中でも参加しやすいのがタイプ1・2です。1日のみで完結するものも多く、週末開催のものもあります。土日や祝日に開催される職場見学・説明会型は、授業のある平日への影響を最小限に抑えられます。
「長期インターン」は学部生には慎重に選ぶ
長期インターンという言葉は、制度上のタイプ3・4の意味で使われることもあれば、週数回・数カ月にわたって通う「アルバイトに近い形の就業体験」を指して使われることもあります。後者は主に就活以外の文脈(スキルアップ・副業的参加等)で語られるものですが、学部生が参加する場合は授業期間中の負担がかなり大きくなります。
「長期インターン参加経験」に興味がある方は、実施時期・週あたりの拘束時間・選考の有無をきちんと確認してから検討しましょう。
時間制約からの逆算で選ぶ
「参加できる時期」「使える日数」「授業・実験のスケジュール」を先に確認してから、それに合うタイプを選ぶのが現実的な順番です。
以下のように逆算して考えてみてください。
- 夏休みに5日以上まとめて動ける → タイプ3(汎用的能力活用型)を検討できる
- 夏休みはアルバイトや旅行などで予定が詰まっている → タイプ1・2の1day・短期を複数社回るのが現実的
- 授業期間中にも情報収集したい → 週末開催のタイプ1・2が候補になる
無理をして参加しても、途中で離脱したり、授業・実験のパフォーマンスが下がったりしては本末転倒です。自分のスケジュールに合った種類・時期を選ぶことが、参加経験を就活に活かすための第一歩になります。
あわせて読みたい記事:
4.学部1〜2年・志望が固まっていない方におすすめの選び方
「まだ何の業界に行きたいかも決まっていないから、インターンは3年になってから考えよう」と思っている学生は多いでしょう。しかし、低学年のうちに参加できるプログラムがあり、かつそれがキャリアを考える上でかなり有効なのは、あまり知られていません。こちらでは、学部1~2年生におすすめのインターンの選び方を解説します。
タイプ1・2は学年を問わず参加できる
タイプ1(オープン・カンパニー)とタイプ2(キャリア教育)は、「採用活動」とは制度上切り離されています。学生が参加したとしても、その情報が採用選考に使われることはありません。
つまり、「参加して企業に悪い印象を与えないか」という心配なく、純粋に職場の雰囲気や仕事内容を見学・体験できるプログラムです。学部1〜2年で参加してみて「思っていたと違う」と感じることも、就活の前に気づけるという意味では大きな収穫になります。
出典:文部科学省「インターンシップを始めとする学生のキャリア形成支援に係る取組の推進に当たっての基本的考え方(令和4年6月改正)」
「志望が固まっていない」からこそやること
志望業界が未確定の段階でインターンに参加するときは、次の視点を意識すると整理しやすくなります。
専攻の「使われ方」を幅広く見る
情報系・機械系・化学系・生物系のどの専攻でも、その知識が使われる業界は1つではありません。化学系なら化学メーカーだけでなく、製薬・食品・エネルギー・素材といった業界でも研究・技術職として働ける可能性があります。タイプ1の職場見学や座談会を複数の業界で経験しておくと、「専攻の活かし方のオプション」が見えてきます。
業界よりも「仕事のスタイル」で見る
業界や職種で絞る前に、どんな働き方が自分に合うかをインターンで観察する視点も使えます。まだ志望が固まっていない段階では、「自分が何を心地よく感じるか」を知るための場としてインターンを活用するのがおすすめです。
選考がある・ないを確認してから動く
タイプ1・2でも企業によってはエントリーシートや面接が設けられているケースがあります。一方で、選考なしで申込みできるものも多くあります。まずは選考不要のプログラムから参加してみて、就活の雰囲気に慣れていくというアプローチも選択肢の一つです。
あわせて読みたい記事:
5.専攻・志望業界別に考えるインターンの選び方
理系学部生にとって、専攻との関連性はインターン先を考えるときの重要な軸になります。ただし、専攻だけで選択肢を狭めすぎないことも大切です。
理系学部生がインターンを探すときに参考になる業種・職種のカテゴリを、専攻系統別に紹介します。
| 専攻系統 | インターンの候補業種・職種(例) |
|---|---|
| 情報・電気電子系 | ITメーカー・ソフトウェア、通信、半導体・電子部品、金融(フィンテック)等のエンジニア・開発職 |
| 機械・材料系 | 自動車・輸送機器、重工・産機、エネルギー、素材・化学メーカー等の技術・生産技術・設計職 |
| 化学・生物・薬学系 | 化学メーカー、製薬、食品・飲料、農業・バイオ関連等の研究・品質・製造職 |
| 建築・土木・環境系 | ゼネコン・建設、インフラ(電力・ガス・鉄道等)、コンサル、都市計画等 |
| 物理・数学・データ系 | コンサル(データ・技術系)、金融(アクチュアリー・クオンツ)、IT全般 |
「専攻を活かす」か「新しい分野を見る」かで使い分ける
インターンは大きく2つの方向で使えます。
専攻を直接活かす方向
研究室の専門に近い業種で技術系インターンに参加することで、「実際の仕事はどのレベルの専門知識を使うのか」「自分の研究は業務にどうつながるのか」を体感できます。学部3年になって研究室配属の見通しがある程度立ってきた段階で、専攻に近い業種を中心に探すのが効率的です。
幅広く見る方向
理系学部生には文系就職(営業・マーケティング・コンサル等)の選択肢もあります。「論理的思考力」「実験・データ処理の経験」は理系が職種横断で活かせる強みとして評価されやすいです。学部1〜2年の段階、または志望の幅を広げたい場合は、専攻に関係なくさまざまな業種のタイプ1・2に参加してみることで、自分の可能性を発見できることがあります。
技術系・研究系インターンで確認しておきたいこと
専攻に直結した技術系インターン(とくにタイプ3)に参加するときは、以下の点を事前に確認しておきましょう。
- 実際の業務に関わるプログラムか、座学中心のプログラムか
- 配属先のチーム・部署(研究開発か、生産技術か、品質保証かなど)
- 研究職のインターンの場合は守秘義務の範囲
とくに研究職インターンは企業のNDA(守秘義務契約)が伴うことがあります。参加前に内容を確認してから応募しましょう。
あわせて読みたい記事:
6.インターンの探し方|情報収集のチャンネルを使い分ける
インターンに参加するためには、まず情報を集める必要があります。どこから探すか、複数のチャンネルを使い分けることで、自分に合ったプログラムに出会いやすくなります。
大学のキャリアセンター
大学のキャリアセンターは、学内に寄せられた求人・インターン情報を管理している窓口です。企業が大学に直接送ってくる情報(学内専用の募集枠を含む場合もある)が掲示されているため、就活情報サイトには出ていない機会もあります。
専攻に近い企業の担当者が来校するセミナーや個別相談会が開かれていることもあり、学部低学年のうちから積極的に活用しましょう。まず「どんな情報が掲示板に出ているか」を見に行くだけでも、インターンを探す感覚がつかめます。
就活情報サイト
一般的な就活情報サイトでは、多数の企業のインターン募集情報をまとめて検索できます。業種・職種・実施時期・期間などで絞り込む機能があり、候補企業を幅広く探すのに向いています。
検索するときのコツは「期間」「選考の有無」「職種(技術系・文理不問など)」の絞り込みを活用することです。ただし、競合が多い時期は人気企業の募集がすぐに終わることもあるため、エントリーしたいプログラムが見つかったら早めに動きましょう。
企業の採用ページ(公式HP)
業界・企業が絞れてきた段階では、志望企業の公式採用ページを直接確認することをおすすめします。就活情報サイトには掲載されず、公式HPのみで告知されるインターンも存在します。とくに理系学部生が関心を持ちやすいメーカーや研究機関は、独自の夏期実習・インターンシップを採用ページで募集することが多いです。定期的にチェックしておくとエントリーの機会を逃しません。
スカウト型サービス
学部生のうちからプロフィールを登録しておくと、企業側からインターンの招待が届くスカウト型のサービスもあります。とくに理系学生の専攻に関心を持った企業が連絡してくるケースがあり、就活情報サイトではなかなか出会わない業種・企業を知るきっかけになることがあります。
7.インターン参加はその後の選考にどうつながるか|2025年卒以降の制度ポイント
「インターンに参加すると内々定がもらえる?」「優遇される?」という疑問を多くの学部生が持ちます。制度をきちんと理解した上で参加する準備をするために、2025年卒以降に適用されている三省合意の仕組みを確認しておきましょう。
タイプ3のみ、一定条件で採用活動に情報を活用できる
2022年6月の三省合意の改正により、タイプ3で取得した学生の情報について、企業が採用活動に活用することが一定の条件のもとで認められるようになりました。
重要なのは、以下の3つの条件です。
以下の表で採用活動への活用ルールを確認してください。
| 条件 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる活動 | 広報活動は卒業・修了前年度の3月以降、採用選考活動は6月以降 |
| 対象となる学生 | 卒業・修了年次の学生のみ(1・2年生の参加情報は採用に使えない) |
| 活用の前提 | タイプ3への参加が要件(タイプ1・2の情報は採用活動に使用不可) |
出典:文部科学省「インターンシップを始めとする学生のキャリア形成支援に係る取組の推進に当たっての基本的考え方(令和4年6月改正)」
「採用直結」ではなく「接点を作る機会」として考える
三省合意のルール上、タイプ3に参加したからといって、その場で内々定が決まるわけではありません。学生は採用選考活動開始時期以降に改めてエントリーする必要があります。
ただし、タイプ3に参加すると企業が採用活動に情報を活用できるため、本選考のフロー(早期面接・説明会優先案内など)につながりやすい可能性はあります。「参加 = 採用確定」ではありませんが、「企業との接点ができる」という意味で、3年次のタイプ3への参加は就活の流れを前倒しで動ける機会になります。
内閣府の調査から見えること
内閣府が実施した調査によると、就活した学生の多くが何らかのインターン等に参加した経験を持っているとされています。また、5日以上のインターンシップへの参加者は理系学生で3人に1人前後という傾向も示されており、タイプ3相当への参加が標準的な就活の流れに組み込まれつつあることがわかります。
出典:内閣府「学生の就職・採用活動開始時期等に関する調査報告書(令和6年度)」
学部2〜3年生はどう動くか
学部2年生が1〜2年時にタイプ1・2へ参加しても、採用活動への情報活用は制度上おこなわれません。このことを知っておくと、逆に「参加しても就活に不利になることはない」と安心して参加できます。
3年生になって本格的な就活準備が始まったら、タイプ3(5日以上・長期休暇中のプログラム)を検討し始めましょう。参加した経験が本選考のエントリーへの心理的なハードルを下げる効果も期待できます。
あわせて読みたい記事:
8.選び方の基準|理系学部生が外せない3つのポイント
インターンの種類・時期・探し方が整理できたら、最後に「どれを選ぶか」の基準を決めましょう。情報が多いほど迷いやすくなりますが、以下の3点を軸にすると絞り込みやすくなります。
ポイント1: 自分のスケジュールに収まるか
授業・実験・サークル・アルバイトなど、参加予定の時期に自分がどれだけ動けるかを先に確認します。タイプ3(5日以上)を夏休みに入れるなら、夏休みの前半・後半どちらに余裕があるかを把握してからエントリーしましょう。
複数のプログラムに同時期に参加しようとして、どちらも中途半端になるのはもったいないです。1つのプログラムに集中して参加するほうが、企業への印象も自分の学びも深まります。
ポイント2: 実際の業務に関われるか
インターンプログラムには「座学中心(講義・グループワーク)」と「実際の業務に関わる体験」の2種類があります。どちらが良い・悪いではなく、何を目的として参加するかによって判断が変わります。
業界を知りたい段階ならグループワーク型でも十分です。一方、「自分にこの仕事が向いているか確認したい」「技術系の仕事の現場を見てみたい」という段階なら、実務体験の要素があるタイプ3を優先するのがおすすめです。
ポイント3: 社員・技術者と話せる機会があるか
理系学部生が企業を選ぶときに意外と重要なのが、「実際に働いている社員・技術者と話せるか」という点です。会社説明会では聞けないような、リアルな仕事内容・キャリアパス・研究と実務の接続について、インターン期間中に社員から直接聞けると、業界・職種理解が一気に深まります。
募集要項に「社員懇談会」「座談会」の時間が設けられているか確認しておきましょう。
あわせて読みたい記事:
まとめ
理系の学部生にとって「おすすめのインターン」は一律に決まるものではなく、自分の学年・専攻・スケジュール・目的によって変わります。
まず4つのタイプを知り、「今の自分はどの段階か」を確認することが最初の一歩です。志望が固まっていない学部1〜2年ならタイプ1・2(職場見学・キャリア教育型)から、3年になってより実践的な体験を求めるならタイプ3(5日以上・長期休暇中のプログラム)を軸に考えてみましょう。
理系学部生向けのインターン情報収集や就活サポートは、アカリクでも無料で活用できます。




