内定者インタビュー[情報系/修士課程からIT企業へ]

インタビュー
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内定者インタビュー

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研究分野 情報系

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Oさん

就職活動を始めたのはいつからですか?

大学院1年の12月から軽く始めました。実際にESを書き始めたのは、翌年の1月下旬くらいからです。

どのような軸で企業を見ていましたか?

プログラミングが好きだったので、それを活かせる職種を考え、その後に何がしたいのかということを踏まえた上で企業を選びました。何がしたいのかという部分は複数用意し、そこで受ける会社を増やせるようにしました。また、僕は学生時代に社員数名程度の非常に少人数な会社でアルバイトをしていたこともあって、自分には小規模な会社があっているのではないかという点も企業選びの条件の一つとして設定していました。

就職活動と研究の両立はどのようにされましたか?

就職活動中はあまり研究を行わなくても良い研究室だったので、両立を考える必要はありませんでした。

内定受諾をした決め手は何でしたか?

最初に内定を受諾した企業については、その企業の事業領域がとても面白いものに感じられたからです。その後最初に内定を受諾した企業は辞退し、別の企業の内定を受諾したのですが、その主な理由としては最初に内定を受諾した企業では自分がやれると考えていた仕事(主にプログラミング)があまり出来なさそうだということがわかったからです。また内定式に出るなどの経験を経て、少し自分には合わない企業だなと感じたことも理由の一つです。最初に内定を受諾した企業を辞退した後に、内定を受諾した企業については、その企業が参加しているイベントに行ったりして企業の雰囲気や方向性を多少調べました。ここでなら働けそうだと思ったので、内定を受諾しました。

就職活動をしている大学院生へのメッセージをお願いします。

悩みながら就活してください。人生において、生き方の正解はおそらく存在しないので、自分で納得のいく道を見つけるしかありません。今悩んでおけば、後になって後悔しても自分を納得させることができます。頑張ってください。

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