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オンダ国際特許事務所
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オンダ国際特許事務所

★特許で世の中の技術発展に貢献しよう★
世の中の技術発展に貢献できる仕事は、開発職や研究職だけではありません!特許という形で新技術を模倣や盗用から守ることで、技術発展に貢献できる仕事もあります!特許になった数だけ達成感を味わえるやりがいのある仕事です。

特許事務所は強い特許を取得することで、メーカーをはじめとする企業の技術や発明を守る重要な役割を担っています。特許権は、侵害品の製造や販売を中止させたり、賠償請求を行ったりすることのできる非常に強い権利です。しかし、特許出願書類の内容によっては、特許権でカバーできる範囲が狭く、クライアントである企業が長年開発してきた発明が十分に保護されないこともあります。強い特許で新技術を守るために、知的財産のプロとして発明に付加価値を与え、特許出願書類の作成や出願を行うのが特許事務所の重要な役割の一つです。

人事や先輩所員とのカジュアルWEB面談、オフィス見学も随時受付しております。お気軽にご連絡ください。
    • 24本採用 2022/07/11 公開

      2024卒★カジュアルWEB面談実施中★【特許技術者】発明に付加価値を与え、強い特許を生み出す。あなたの理系知識と経験を活かせる職場です。

      ■特許権の強さはあなたの書く明細書次第 特許弁理士や特許技術者は、クライアントである企業からの依頼を受け、企業等が発明した技術についての特許出願書類を作成し、特許庁に提出する仕事をしています。特許出願書類には、発明の内容や取得したい権利の内容を記載するため、発明技術について理解することが必須になります。そのため、発明の内容について、クライアントにインタビューを行い、その内容を踏まえて特許出願書類を作成します。(特許技術者の場合は、弁理士の指導の下に行います。) しかし、クライアントに言われたことをそのまま書くだけでは、特許事務所に依頼する意味がありません。特許事務所の役割は、幅広い技術の知識や特許の知識を活かし、広く強い権利を取得するためのアドバイスを行うことです。発明に付加価値を与え、世に出る新技術が模倣、盗用されることが無いよう発明を守る非常に重要な仕事です。 どの担当者が特許出願書類を書くかによって、記載内容が変わりますので、特許を取得できるかどうか、どれくらい広い権利を取得できるかは、まさに担当者の腕次第です。 あなたの手で、最先端技術を守る仕事をしてみませんか。 ■審査結果を覆すための中間処理対応業務。 出願後、審査請求の後に特許庁の審査官が審査を行います。その結果、特許できない旨の理由が書かれた拒絶理由通知書が届くことがあります。その場合は、拒絶に反論する補正書や意見書等の中間書面を作成して、発明の権利化を目指します。例えば、「既に似たような技術が世の中にある」という拒絶理由であれば、今回の発明は今までの技術とどう違うのかを反論します。また、拒絶の理由を受けて、出願したときの書類の内容を変えることもあります。(特許技術者の場合は、弁理士の指導の下に行います。) ■弁理士資格を取得すれば、さらに活躍の場が広がります! 弁理士資格を取得すると、鑑定業務や特許訴訟対応業務、審査官面談の対応など、活躍の場がさらに広がります。 英語が得意な方は、海外の弁理士が集まるイベントに参加したり、外国の代理人とミーティングを行ったりするなど、国際的に活躍することができます。

      23本採用 2021/07/01 公開

      23卒★カジュアルWEB面談実施中★【特許技術者】発明に付加価値を与え、強い特許を生み出す。あなたの理系知識と経験を活かせる職場です。

      ■強い特許が取れるかどうかは、あなたの書く明細書次第 弁理士の指導の下、企業の特許スタッフとの打ち合わせやアドバイスを行い、世に出る新技術が模倣、盗用されることが無いように保護するための明細書の作成など特許出願手続きを行う仕事です。特許という技術の最先端を扱う分野であなたの知識力を発揮してください。 出願代理と言っても、特許事務所はクライアントに言われたことをそのまま書くわけではありません。幅広い技術についての知見や法律の知識を活かし、発明に付加価値を与え、広く強い特許を取得することで発明を守る仕事です。強い特許を取ることで、日本や世界の技術発展に貢献しませんか。 新たな技術の保護される範囲や利用される範囲を文書として定めるための特許実務の全般に関わっていただきます。 具体的には、弁理士の指導の下、下記の業務を行っていただきます。 ■新たな技術の内容を深く理解し、新たな技術を含む発明を特許出願書面として文章化し、特許庁への出願手続きの代理をします。(出願業務) ■出願後、審査請求の後に特許庁の審査官が審査を行います。その結果、特許できない旨の理由が書かれた拒絶理由通知書が届くことがあります。その拒絶に反論する補正書や意見書等の中間書面を作成して、発明の権利化を目指します。(中間処理業務)

      即就業 2022/04/20 公開

      ★第二新卒歓迎★【特許技術者】発明に付加価値を与え、強い特許を生み出す。理系知識と経験を活かせる場は特許業界にもあります!

      弁理士の指導の下、企業の特許スタッフとの打ち合わせやアドバイスを行い、世に出る新技術が模倣、盗用されることが無いように保護するための特許出願手続きを行う仕事です。特許という技術の最先端を扱う分野であなたの知識力を発揮してください。 出願代理と言っても、特許事務所はクライアントに言われたことをそのまま書くわけではありません。幅広い技術についての知見や法律の知識を活かし、発明に付加価値を与え、広く強い特許を取得することで発明を守る仕事です。強い特許を取ることで、日本や世界の技術発展に貢献しませんか。 新たな技術の保護される範囲や利用される範囲を文書として定めるための特許実務の全般に関わっていただきます。 具体的には、弁理士の指導の下、下記の業務を行っていただきます。 ■新たな技術の内容を深く理解し、新たな技術を含む発明を特許出願書面として文章化し、特許庁への出願手続きの代理をします。(出願業務) ■出願後、審査請求の後に特許庁の審査官が審査を行います。その結果、特許できない旨の理由が書かれた拒絶理由通知書が届くことがあります。その拒絶に反論する補正書や意見書等の中間書面を作成して、発明の権利化を目指します。(中間処理業務)

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