企業情報

フューチャー株式会社(フューチャーアーキテクト)
コンサルティングファーム・ベンチャーキャピタル シンクタンク ソフトウェア・情報処理

フューチャー株式会社(フューチャーアーキテクト)

私たちは経営者の頼もしいパートナーとして、ITを武器に課題解決や目標達成のためのコンサルティングサービスを提供します。「システム、テクノロジーのコンサルティング」ではなく、「ITを戦略として活かした経営の実現」がフューチャーのミッションです。
1989年の設立から一貫して変わらないフューチャーのスタイル。その中にこそ、本物のITコンサルティングがあると考えています。ぜひフューチャーの本質を見極めてください。
    • フューチャーのカルチャー「称えあう」

      プロフェッショナルとして、互いに尊重し称えあいます。
      フューチャー最大のイベントBest Project of the Year(BPY)では、その年に最も素晴らしい、フューチャーらしいプロジェクトを全社員の投票で選びます。予選を経て本選に進出し、全社員の前で発表して優勝することは、プロジェクトにとって最高の栄誉。本選のプレゼンテーションでは、内容もさることながら、映像や音楽、パフォーマンスなど、さまざまな趣向を凝らした演出で自分たちの成果をアピール。どのチームにも惜しみない拍手が贈られます。ホテルのバンケットを貸し切り、時には日本を飛び出してグアムやハワイでも開催してきました。発表をとおしてフューチャーのプロジェクトの進め方や考え方、カルチャーを共有し、多くの学びを得る場でもあります。
    • フューチャーのカルチャー「オープン」

      フューチャーは非常にオープンです。評価は360度評価で、1年間の自分自身の貢献や成長、来年へのコミットを経営陣も含めた全社員がひとりずつプレゼンテーションします。スケジュールや資料は公開されており、誰でも自由に聞き、コメントすることができます。特に素晴らしい成果を挙げると、全社員の前で自分の成果を発表する機会を得ます。多様な個性や、多彩なキャリアパス、ロールモデルを知る絶好の場となっています。
      なにか聞きたいことがあるときや新しい取り組みがスタートするときなどは、気軽に全社に発信して呼びかけます。経営会議の議事録も全社公開されています。オープンに情報が共有され、プロジェクトやチームを越えて協力し、自らの価値を提供し合っています。
    • フューチャーのカルチャー「フラット」

      フューチャーはプロジェクト制をとっており、リーダーとメンバーという役割で構成されるシンプルでフラットな構造。組織の無駄を省いてコミュニケーション・パスを簡素化し、素早い意思決定を実現しています。年齢や経験に関係なく活発に議論して切磋琢磨しながら、個人個人が大きな裁量を持って仕事を進めています。
      社内でもマネジメント層との距離は近く、毎月Future Morning Session(FMS)という情報共有の場で経営陣からのメッセージや最新の経営情報が共有されるほか、内定式や新入社員のWelcome Partyにはトップをはじめ多くの社員が積極的に参加し、ざっくばらんにコミュニケーションをとっています。
    • フューチャーのカルチャー「手を挙げる」

      プロフェッショナルとは、自ら手を挙げてコミットし行動していく人。新人研修の段階から、深く考え、積極的に発信し、行動していくことを求められます。プロジェクトへのアサインも「手を挙げる」ことでチャンスが広がります。上から決められるのではなく、自分が今後どんなキャリアを築きたいのか考え、発信し、各リーダーとの相談の中でマッチングを図り決定します。プロジェクト活動のほかでも、問題意識を持った社員がテーマごとに自発的に集まり活動しています。そこから新しいビジネスが生まれることも。
      指示を待つのではなく、自らの意思で責任を持って行動し、道を切り拓くことを良しとするカルチャーです。
    • フューチャーのカルチャー「つながり」

      チームワークは個性より優先し、個性は平凡より優先する。我々は仲間を大切にする」。私たちが大切にしているフューチャーの原理原則“Future Way”の言葉です。同じ目標に向かう仲間として、お互いを深く知り尊重しあい、チームワークを発揮。プロジェクトでは、スタート時のキックオフパーティーや打ち上げはもちろん、季節ごとにお花見や納涼会を開催するなど、活発に交流しています。
      個性に富むメンバーは、オンでもオフでも一緒にいて楽しいもの。会社公認のクラブ活動「FACT」は野球部、テニス部、ゴルフ部などがあり、趣味を通じて和気あいあいと活動しています。

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