企業情報

昭和電工株式会社
化学 研究開発 メーカー

昭和電工株式会社

「化学の力で社会を変える」第二の創業期

アンモニアやアルミニウムなど多数の製品を国内外で初めて開発・事業化し、無機化学・有機化学・金属材料まで幅広い素材技術を成長させてきた昭和電工。素材特性を生かした材料設計から機能評価、モジュール部品化を含むプロセス技術に至る機能設計技術を深めてきた昭和電工マテリアルズ。昭和電工の素材の「作る化学」と、昭和電工マテリアルズの機能設計の「混ぜる化学」、両社の構造解析や計算科学の「考える化学」、この3つの技術を融合できる企業グループとなりました。
2023年には法人統合により「化学の力で社会を変える」をパーパス(存在意義)とする新たな会社へ生まれ変わる、第二の創業というべき時を迎えています。両社のシナジーを最大限に発揮し、先端材料パートナーとして時代が求める機能を創出し続け、グローバル社会の持続可能な発展に貢献していきます。

※2023年 昭和電工マテリアルズとの法人統合を予定しております。
  • 企業・研究機関 昭和電工株式会社
    URL http://www.sdk.co.jp/
    資本金 1,821億円
    所在地 〒105-8518
    東京都港区芝大門一丁目13番9号
    設立年月日 1939年6月1日
    事業内容 各種化学素材や機能材料、先端部品などの研究・開発・製造・販売
    〈主要セグメント〉半導体・電子材料…半導体前工程材料(高純度ガス、研磨材)、半導体後工程材料(封止材、ダイボンディング材、銅張積層板、感光性フィルムなど)、デバイスソリューション(ハードディスク、SiCエピタキシャルウェハ、LED向け化合物半導体)/モビリティ…自動車部品(樹脂成形品、摩擦材、粉末冶金製品)、リチウムイオン電池材料(アルミラミネートフィルム、導電助剤、カーボン負極材)/イノベーション材料…機能性樹脂製品、セラミックス製品、アルミ機能部材/ケミカル…石油化学(オレフィン、有機化学品、産業ガス、基礎化学品、黒鉛電極など

    ※2023年 昭和電工マテリアルズ(旧:日立化成)との法人統合を予定しております。
    代表者名 代表取締役社長 髙橋 秀仁
    従業員数 連結 26,054 名
    平均年齢 40.0歳
    採用実績校 秋田大学、茨城大学、岩手大学、宇都宮大学、大分大学、大阪大学、大阪市立大学、大阪府立大学、鹿児島大学、金沢大学、関西大学、九州大学、九州工業大学、京都大学、熊本大学、群馬大学、慶應義塾大学、神戸大学、埼玉大学、信州大学、上智大学、千葉大学、筑波大学、東京大学、東京工業大学、東京都立大学(首都大学東京)、東京農工大学、東京理科大学、東京海洋大学、東北大学、徳島大学、富山大学、豊橋技術科学大学、同志社大学、長岡技術科学大学、名古屋大学、新潟大学、一橋大学、弘前大学、広島大学、北海道大学、宮崎大学、室蘭工業大学、山形大学、横浜国立大学、立教大学、立命館大学、早稲田大学 ほか
    主要取引先

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