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RYUKA国際特許事務所
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RYUKA国際特許事務所

こんなことができたら素晴らしい。発明はそんな想いから生まれます。その想いを大切に守り事業化に繋げる。これが私達の仕事です。大切な仕事だから甘くありません。常に学び続ける姿勢が必要です。そんな覚悟で未来を開く仲間を求めています。
    • 22新卒 2020/08/26 更新

      ★★未来を先取りする発明の創出を支援する弊所。この役割を一緒に担う仲間を募集しています★★

      特許出願書類(発明と請求する権利の内容を説明する書類)の作成、拒絶対応書類(他の発明との相違点を明確にし説明する書類)の作成、又は技術コンサルティング(国内外の顧客との相談と、立案、及び説明)の、補助

    • 22新卒 2020/08/26 更新

      ★★未来を先取りする発明の創出を支援する弊所。この役割を一緒に担う仲間を募集しています★★

      求人詳細
      募集職種 弁理士・特許技術者(正社員)
      仕事内容 特許出願書類(発明と請求する権利の内容を説明する書類)の作成、拒絶対応書類(他の発明との相違点を明確にし説明する書類)の作成、又は技術コンサルティング(国内外の顧客との相談と、立案、及び説明)の、補助
      応募資格・求める人物像
      応募資格 博士の学位取得(見込含む)
      ※2021年度採用も継続しておりまので、ご希望の方はお気軽にご応募ください。
      人物像 ・論理的思考力のある方
      ・常に学び続ける意欲のある方
      文理 理系
      学歴 ポストドクター 博士号必須(見込含)
      専門領域 文系専門領域
      理系専門領域 基礎科学 応用科学 理系:学際分野 理学系 工学系 実験系 理論系 計算機科学 システム科学 物理学 化学 生物学・生命科学 農学 獣医学・畜産学 地球科学・環境学 宇宙科学・天文学 建築学 交通科学 その他理系 情報工学 通信工学 機械工学 電気工学 電子工学 材料工学 航空宇宙・海洋船舶工学 土木工学 有機化学 無機化学 物理化学・その他化学 半導体工学 応用芸術・デザイン工学 金融工学 経営工学 その他工学
      ITスキル IT関連能力
      各種ITスキル
      採用データ
      勤務地 東京都
      給与 月給制、35万円〜。
      ※能力、経験により、決定します。
      ※上記金額には、40時間分の固定残業代を含みます。40時間を超えた分は、別途支給いたします。
      待遇 ・試用期間:入社後3ヶ月間(給与変更なし) 。
      ・昇給年1回
      ・賞与年2回
      ・交通費全額支給
      <在宅勤務制度>
      社内の技能クラスに応じて、週1〜5日の在宅勤務が可能。(トレイに―は除きます)
      社会保険 完備
      福利厚生 ・退職金制度
      ・エクシブ(リゾートクラブ)利用可
      ・書籍購入制度(書籍を自由に購入できます。上限6千円/月)
      ・技術職弁理士の引越費用補助(50%)
      勤務時間 フレックスタイム制(標準労働時間8時間)
      コアタイム:10:00〜15:30
      休日休暇 ・完全週休2日制(土・日)
      ・祝日
      ・年末年始5日
      ・年次有給休暇(夏季に1週間の長期休暇を奨励)
      ・試験休暇
      屋内の受動喫煙対策

      あり

      同ビル内に喫煙所あり
      フリーPR 弊所HP 採用情報 ⇒ https://www.ryuka.com/jp/ar
      ・チャレンジングな企業文化、向上意欲の高い所員ばかりなので、成長できます。
      ・成果を出している所員には、報酬などでしっかり評価します。
      ・資格取得に有利な環境です。
       ・LEC様の弁理士講座受講料が3割引
       ・LEC様と同じビルなので、終業後に通学しやすい
       ・試験前には、有志の先輩弁理士による勉強会を実施
      ・新宿駅徒歩5分。直結なので雨の日も濡れません。
      ・フレックスタイム制なので、プライベートとの両立もしやすいです。
      ・オフィスカジュアルOK
      ・在宅勤務制度あり
      就職活動をしている大学院生へのメッセージ
      【可能性を広げ続ける。そんな仲間達がいます】

      人が大切であることは、どの企業にも共通します。しかし「人を大切にするとは何か」は企業によってさまざまです。子供の育て方が家庭によって違うように、企業もそれぞれ、所員に対する考え方、働きかけが随分違うものなのです。

       RYUKAの「人を大切にする」ということは、所員の可能性を最大限に伸ばせるよう支援すること、所員の価値が高まるように、そのためのステップを提供すること、そして所員の成長をきちんと評価して給与に反映させることです。それができなければ、人を大切にしていることにはならないと考えています。そのうえで、実際に成長をできるか否かは自分次第です。

       特許法は、近年ますます盛んに改正されています。法律は社会のニーズによって改正されます。特許法の改正が多いことは、社会のニーズが変改していることと共に、特許制度への社会ニーズが大きいことを意味しています。特許は今後更に、社会の中で重要な役割を果たすようになるでしょう。

       特許の世界は、最先端の発明者達や、世界中のプロフェッショナルとディスカッションをできる刺激的な出会いにあふれています。そんな環境で、時には仲間と連携し、団結して一歩一歩前に進んでいく。 クライアントの可能性を、事務所の可能性を、自分の可能性を広げ続ける。 RYUKAには、そんな仲間がいます。

      私たちと共に、未来の可能性を広げてください。
      応募方法・選考の流れ・連絡先
      応募方法 アカリクWEBよりエントリーをお願いします。
      選考の流れ 詳細は、エントリー後にご案内いたします。
      1 書類選考
      2 在宅試験(一次・二次)
      3 面接(通常1回)
      4 内定
      この求人の説明会情報
      連絡先 ご質問等ございましたら、弊所の採用担当者までお気軽にご連絡ください。
      TEL:03-5339-6800
      MAIL:recruit★ryuka.com(⇐★を@に変更してください)
    • ★所内環境

      外風景
      ◆オフィスの環境
      オフィスは新宿駅直結の新宿エルタワー22階。駅直結なので、雨の日も濡れません。22階からの景色も素敵で、海外からいらっしゃるお客様も喜んでくださり、よく記念撮影をされています。
      所員の交流の場となっている「コラボレーションルーム」には、コーヒーメーカーや栄養補助食品を常備。仕事熱心な所員に優しい環境です。

      ◆所員同士の交流
      特許事務所というと、堅苦しいイメージをもつ方が多いと思います。
      しかし実際はそのようなことは全く無く、所員同士の交流が大変盛んです。
      部活動やランチ会、お花見会や忘年会など、部署を超えて親睦を深める機会が多数あります。このような交流をすることで相互理解が深まり、普段の業務もスムーズに進みます。
    • ★特許事務所とは・・・

      所長、パートナー弁理士
      普段あまり馴染みのない「特許事務所」。
      応募企業の候補にする方は、多くないかもしれません。

      しかし実は近年、特許の重要性が非常に高まっています。

      例えば、いま自動車の自動運転で最も多くの特許を得ている企業は米国ソフトウエア会社です。この会社は将来に自動車から、製造/販売を超える利益を得るとも言われています。

      これは、製造部門も販売部門も持たない企業が、研究開発と特許により製造/販売会社を凌駕し得る時代が来たことを意味します。

      この、社会の構造変化を支えているのが特許制度です。

      研究開発だけを行う企業が多数生まれ、それらが開発した技術を世界中で使うことができるようになりました。これにより研究開発が加速しています。社会の構造変化が進むにつれて、特許はより重要になります。特に、未来を先取りする技術に先行投資して権利を取得することが大切になります。

      これに伴い特許事務所の役割も変化します。未来を先取りする発明の創出を支援することが求められるようになります。

      発明を守ると同時に、未来を先取りする発明の創出を支援する、この役割を担っているのがRYUKA国際特許事務所です。
    • ★弁理士・特許技術者の仕事

      ◆業務内容:
      特許出願書類(発明と請求する権利の内容を説明する書類)の作成
      拒絶対応書類(他の発明との相違点を明確にし説明する書類)の作成
      これらの方針の、国内外の顧客との相談と、立案、及び説明、またはその補助

      弊所は、技術調査を行った上で、各技術分野における最先端の技術者達と議論を重ね、発明の実現性、他の課題、代替手段等について深くディスカッションをしてから特許を出願します。

      これにより、単に明細書を書くスキルだけでなく技術自体を深く洞察する力が養われます。

      詳しくは「特許ビジュアライゼーション(https://www.ryuka.com/jp/business/basic/visualization)」をご覧ください。
    • ★仕事の環境と、キャリアパス

      所長とのディスカッション
      ◆仕事の環境
      ・多数の実例を含む分厚いRYUKA特許マニュアルが配られ1〜3ヶ月のInitial Trainingを受けます。特許マニュアルには、明細書の記載方法、文章の書き方、条文の主要部等が記載されています。これらの各項目を、担当弁理士が順次説明し、理解を確認します。
      ・トレーニーとして技術チームに配属されます。トレーニーには専属のトレーナーがアサインされ、所長、パートナー、トレーナーの3人が、独自の指導マニュアルに沿って分担して指導しています。RYUKAで作成される特許明細書の、ほぼ全件のクレイム方針案と明細書をパートナーがレビューしています。明細書を修正をする場合には、かならず理由が説明されます。

      ◆キャリアアップのスピードは、あなたが宣言することによって決まります◆
      〇技能レベル
      明細書を「書く力」ではなく、発明を「理解・展開する力」を育てます。
      弊所では、特許ビジュアライゼーションによる発明の展開で差別化をしています。
      このサービスを提供するためには、発明を理解・展開する力が不可欠であり、また難易度にも幅があります。そこで、発明展開を比較的容易な部分とより高度な部分に分け、経験に見合った案件を担当していただきます。
      このような振り分けをすることにより、初心者は、徐々に経験を積むことができ、経験者は、発明展開力の修得を加速することができます。

      〇パートナー
      大量の案件も、あなたが率いる「チーム」では受任することができます。
      ジュニア・パートナー及びパートナーへの客観的な基準が設けられており、すべての技術者に可能性が開かれています。事務所の成長に伴い、毎年、1人以上の所員をジュニア・パートナーに昇格することを予定しています。
    • ★あなたの技術力を活かしてください。

      マンツーマンで指導を受けられます。
      ◆他の企業よりも早く出願するために。
      従来の出願の一般的なプロセスは、製品を実際に作り、動作確認を行い、課題がないと確認したうえで出願を行うという方法でした。
      しかし、同じような研究が世界中で行われている現在では、競合会社より先に出願することがとても重要です。そのためには、もっと早い時点で出願する必要があります。
      どうすればもっと早く出願できるか?
      実は出願は、アイディアが出来上がった時点で行うことが可能です。

      ◆今までの経験が、頭の中で製品を作り出す。
      実際には、製品を作る前にアイディアが出来上がり、そのアイディアにそってプログラムや回路が出来上がってくる。だから、基礎となるアイディアが出来上がった時点で出願を行うべきなのです。
      しかし、アイディアが出来た時点で出願しようとする場合には、具体的な設計や、実際に製品を作って初めてわかるような問題について、検討を重ねる必要があります。課題が予測される場合には、その課題をどう解決するかを具体的に考えなければなりません。それは頭の中で、あるいは紙の上で、仮に製品をつくるという作業です。

      これを弊所では「特許ビジュアライゼーション」というサービスとして、さまざまな企業に提供させていただいています。
      研究をやってきた人や開発をやってきた人は、ある課題を解決したら、その次にどこでぶつかるか、どこが問題になるか、経験から予測がつきます。この経験が、「特許ビジュアライゼーション」の礎となります。逆に言えば、技術を真剣に考えてきた人にしか、この業務を行うことはできません。

      ◆ディスカッションや本質の理解が、あなたの成長を促します。
      「特許ビジュアライゼーション」等の業務を通し、各方面の最先端の発明者とディスカッションを行うことは、技術者にとって大きな成長につながります。
      また、いただいた発明を形式的にだけ理解して文章にするのではなく、なぜなのか、その解決策でいいのか、ひとつひとつ検討を重ね本質を理解していくことで、知識だけではなく、思考力や思考パターン自体がトレーニングされます。

      「特許ビジュアライゼーション」は製品を創り出し、企業の未来を広げる、夢のある活動です。あなたの研究・開発で培われた技術力を活かし、私達と共に、特許のプロフェッショナルを目指してみませんか?
  • 企業・研究機関 RYUKA国際特許事務所
    URL https://www.ryuka.com/jp/ac
    資本金 非公開
    所在地 〒163-1522
    東京都新宿区西新宿1-6-1
    新宿エルタワー22階
    設立年月日
    事業内容 ■ 出願業務/特許出願、商標出願、意匠出願
    ■ 技術分野/情報処理全般、ソフトウェア、電気、電子、通信、機械、光学、半導体、化学、バイオ
    ■ 法律業務/特許調査、米国鑑定、国内鑑定、契約書サポート
    ■ コンサルティング業務/ブレインストーミングによる発明の創出と展開、知的所有権コンサルティング
    代表者名 所長 龍華 明裕
    弁理士/1993 特定侵害訴訟業務付記/2004
    米国弁理士試験合格(非登録)/1997 米国弁護士(カリフォルニア)/2012
    第一種情報処理技術者。電気通信主任技術者。電気通信学会会員。
    《取扱分野》
    権利化業務 ライセンシング 訴訟 鑑定
    日本国特許分野の税関調査 意匠 商標法

    《略歴》
    東北大学 工学部 卒業
    東京大学 工学系修士 修了
    ●国内特許事務所でプリンタ、ファクシミリ、移動体通信、半導体、交換機、OS、超並列コンピュータ等の出願を取り扱った後、米国の法律事務所Cushman Darby & Cushman (現Pillsbury Winthrop)に勤務。その後米国パテントエージェント(Limited Recognition)として、日本企業による米国での特許出願、商標登録出願、特許侵害鑑定、侵害警告対応、ITC訴訟等を取り扱う。
    ●法律業務に携わる以前は、キヤノン株式会社でG4ファクシミリ(デジタル通信FAX)を開発。通信回路、アナログ回路、画像処理(ガンマ補正、エッジ強調、スムージング、誤差拡散、画像圧縮)、CPU周辺、共有メモリ回路、パネル、LCD、CCD、プリンタ、電源、およびモータ制御部のハード/ソフトを設計。また放射ノイズ、伝導ノイズ、通信端末規格、FCC等の対応を経験
    従業員数 従業員数 (契約社員、グループ会社社員を含む)
    ■所員数(海外支店を含む) 117名
    ■弁理士・弁護士 43名
     □日本弁理士 38名
      □特許
      ・電子、ソフトウェア 21名
      ・機械、光学 5名
      ・化学、バイオ 5名
      □商標 7名
      □意匠 4名
       (重複あり)
     □米国特許弁護士 2名
     □米国弁護士 1名
     □中国弁理士 1名
     □中国弁護士 1名
    平均年齢
    採用実績校
    主要取引先 ★主要顧客★(50音順、敬称略)
    Amazon、Intel、LG、Samsung、Softbank、DJI、HUAWEI、アドバンテスト、EIZO、信越化学工業、理化学研究所、住友化学、日本総研、富士電機、本田技研工業、横河電機...等

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