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RYUKA国際特許事務所
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RYUKA国際特許事務所

こんなことができたら素晴らしい。発明はそんな想いから生まれます。その想いを大切に守り事業化に繋げる。これが私達の仕事です。大切な仕事だから甘くありません。常に学び続ける姿勢が必要です。そんな覚悟で未来を開く仲間を求めています。
  • 企業・研究機関 RYUKA国際特許事務所
    URL https://www.ryuka.com/jp/ac
    資本金 非公開
    所在地 〒163-1522
    東京都新宿区西新宿1-6-1
    新宿エルタワー22階
    設立年月日
    事業内容 ■ 出願業務/特許出願、商標出願、意匠出願
    ■ 技術分野/半導体、電気、電子、ソフトウェア、通信、画像処理、機械、光学、電子材料、化学、又はバイオ
    ■ 法律業務/特許調査、米国鑑定、国内鑑定、契約書サポート
    ■ コンサルティング業務/ブレインストーミングによる発明の創出と展開、知的所有権コンサルティング
    代表者名 所長 龍華 明裕弁理士/1993 特定侵害訴訟業務付記/2004米国弁理士試験合格(非登録)/1997 米国弁護士(カリフォルニア)/2012第一種情報処理技術者。電気通信主任技術者。電気通信学会会員。《取扱分野》権利化業務 ライセンシング 訴訟 鑑定日本国特許分野の税関調査 意匠 商標法《略歴》東北大学 工学部 卒業東京大学 工学系修士 修了●国内特許事務所でプリンタ、ファクシミリ、移動体通信、半導体、交換機、OS、超並列コンピュータ等の出願を取り扱った後、米国の法律事務所Cushman Darby & Cushman (現Pillsbury Winthrop)に勤務。その後米国パテントエージェント(Limited Recognition)として、日本企業による米国での特許出願、商標登録出願、特許侵害鑑定、侵害警告対応、ITC訴訟等を取り扱う。●法律業務に携わる以前は、キヤノン株式会社でG4ファクシミリ(デジタル通信FAX)を開発。通信回路、アナログ回路、画像処理(ガンマ補正、エッジ強調、スムージング、誤差拡散、画像圧縮)、CPU周辺、共有メモリ回路、パネル、LCD、CCD、プリンタ、電源、およびモータ制御部のハード/ソフトを設計。また放射ノイズ、伝導ノイズ、通信端末規格、FCC等の対応を経験
    従業員数 従業員数 (契約社員、グループ会社社員を含む)■所員数(海外支店を含む) 100名■弁理士・弁護士 40名  □日本弁理士 33名   □特許   ・電子、ソフトウェア 24名   ・機械、光学 18名   ・化学、バイオ 12名   □商標 3名   □意匠 5名    (重複あり)  □米国特許弁護士 5名  □米国弁護士 2名  □中国弁理士 1名  □中国弁護士 1名
    平均年齢
    採用実績校
    主要取引先 ★主要顧客★(50音順、敬称略)
    Intel、 Softbank、Nikon、LG Chem、IBM、富士電機、住友化学、アドバンテスト

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