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※日本マーケティングリサーチ機構調べ
※調査概要:2021年9月期_ブランドのWEB印象調査

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企業情報

白山工業株式会社

白山工業株式会社

機械・エンジニアリング・プラント 電機・電子・精密機器・OA ソフトウェア・情報処理
「おもしろいモノをつくろう」

1958年に設立以来、私たちは革新技術を追求し、社会に必要とされる防災システムやロボット、産業機械を提供してきました。
他社に先駆けて全国の地震観測網や、高層ビル・公共施設向けの被災度判定システムを手掛けてきた白山には、まだ世の中にないおもしろいモノをつくりたい、という人が集まっています。
最近では2017年に東京パワーテクノロジー株式会社と資本業務提携を、2018年にはソフトウエア世界最大手のSAPジャパン株式会社と資本提携を結び、経営・営業基盤を強固にしながら事業を拡大してきました。
みなさんの知識や経験を生かし、社会の役に立つ新しい製品・サービスを生み出すフィールドが白山にはあります。
    • 25卒 2023/12/11 公開

      【25卒】防災システム 技術職

      ≪先端技術と地震計測技術の融合により、世界の地震防災に貢献します≫ 既存の防災システム/メカノシステム関連技術に加え、新しい技術で事業を開発していきます。 関連技術領域:計測/情報/ネットワーク/クラウド/IoT/光/制御/機械/電気 防災システム事業例:  ・地震・火山などの自然現象の研究や防災のための計測機器・観測システム  ・高層ビルなどの被災度判定支援システム  ・広域・多拠点の被害状況を一元管理できる、IoT技術を用いた地震観測サービス  ・可搬型地震動シミュレーター「地震ザブトン」を用いた防災啓発サービス  ・センサ部に電気を使用しない位相シフト光干渉法による光センサ地震計測システム やりがい ・裁量をもって仕事に取り組む機会 ・社会の重要なインフラ構築/保全に直接関われる機会 ・防災/廃炉という社会貢献性の高い活動が事業に直結 ・自ら創造した技術を世に送り出せる

      説明会 2023/11/10 公開

      【日本の課題に取り組む会社】白山工業を知る説明会

      白山工業の概要をお伝えする説明会です。 1時間程度を想定しております。 白山工業は社員80名程の会社ですが、【ロボット】【産業機械】【地震防災】と幅広い分野で事業を行っています。 これらはすべて今の日本が抱える課題の解決を目指しています。 ロボット:人の立ち入りが難しい環境(高放射線、高圧環境等)で動くロボットの開発及び製品化 産業機械:日本のモノづくりを支えるスリッター(非鉄金属切断機)の設計・開発 地震防災:減災のための技術開発、仕組みづくり

      中途・ポスドク 2023/11/02 公開

      【既卒・ポスドク等】ロボット研究開発職・設計職

      ≪高温・高線量下など、人の立ち入りが難しい「極限環境」で使用する機器の開発・設計≫ 2020年に新しく立ち上げた「極限環境ロボット研究所 (通称:HERO研)」での研究を元に極限環境用ロボットの開発・設計を行います。 HERO研では、広瀬茂男東工大名誉教授(元東京工業大学大学院機械宇宙システム専攻卓越教授、スーパーメカノシステム想像開発センター長)を所長に迎え、高温・高線量などで人が立ち入れず、また従来のセンサやロボットでは動作できない「極限環境」で動く産業用ロボットの研究・開発・設計を行い、当社でのこの本格的事業化を目指しています。 白山工業で未来を変える仕事をしてみませんか?

      24卒 2023/08/18 公開

      【24卒】ロボット研究開発職

      ≪高温・高線量下など、人の立ち入りが難しい「極限環境」で使用する機器の開発・設計≫ 2020年に新しく立ち上げた「極限環境ロボット研究所 (通称:HERO研)」での研究を元に極限環境用ロボットの開発を行います HERO研では、広瀬茂男東工大名誉教授(元東京工業大学大学院機械宇宙システム専攻卓越教授、スーパーメカノシステム想像開発センター長)を所長に迎え、高温・高線量などで人が立ち入れず、また従来のセンサやロボットでは動作できない「極限環境」で動く産業用ロボットの研究・開発・設計を行い、当社でのこの本格的事業化を目指しています 白山工業で未来を変える仕事をしてみませんか?

      25卒 2023/08/18 公開

      【25卒】ロボット研究開発職

      ≪高温・高線量下など、人の立ち入りが難しい「極限環境」で使用する機器の開発・設計≫ 2020年に新しく立ち上げた「極限環境ロボット研究所 (通称:HERO研)」での研究を元に極限環境用ロボットの開発を行います。 HERO研では、広瀬茂男東工大名誉教授(元東京工業大学大学院機械宇宙システム専攻卓越教授、スーパーメカノシステム想像開発センター長)を所長に迎え、高温・高線量などで人が立ち入れず、また従来のセンサやロボットでは動作できない「極限環境」で動く産業用ロボットの研究・開発・設計を行い、当社でのこの本格的事業化を目指しています。 白山工業で未来を変える仕事をしてみませんか?

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