理系学生の登録数・利用率No.1!大学院生&理系学生に特化した就活サイト「アカリク」

※日本マーケティングリサーチ機構調べ
※調査概要:2021年9月期_ブランドのWEB印象調査

企業情報

イメージ画像
ロゴ画像

株式会社豊田中央研究所

自動車・輸送機器 研究開発
まだ見ぬ未来へ向けて発見と創造をめざす豊田中央研究所では、トヨタグループの事業拡大に的確に貢献する研究から、イノベーションを起こし未来をつくる戦略研究まで、さまざまな課題にアプローチしています。
  • 企業・研究機関 株式会社豊田中央研究所
    URL https://www.tytlabs.co.jp/ja/index.html
    資本金
    所在地 〒480-1192 愛知県長久手市横道41番地の1
    設立年月日
    事業内容 「まだ見ぬ未来を、科学の力で実装する。トヨタグループの知の拠点。」

    私たちは、トヨタグループ各社の「現在」の課題解決にとどまらず、10年、20年先の「未来」の社会を支える新産業・新事業の種を創り出す、世界屈指の最先端研究機関です。

    1. 研究開発のミッション
    「社会に貢献できる研究成果」を掲げ、自動車の枠を超え、エネルギー、環境、人工知能、生命科学、社会システムなど、多岐にわたる領域で世界トップレベルの研究を推進しています。

    2. 主要な研究領域
    カーボンニュートラル: 水素エネルギー、人工光合成、CO2回収技術など、地球環境を救うための「エネルギー・CO2ゼロ」への挑戦。

    知能化・自動運転: センサ、AI(学習推論)、データサイエンスを融合させた、安全で快適な「知能化モビリティ」の実現。

    材料・プロセス革新: マテリアルズ・インフォマティクスを活用した新材料開発や、超軽量・高性能な構造設計。

    ヒューマンサイエンス: 人の感性や健康を理解し、人間の幸せ(Well-being)に直結する科学技術の探究。

    3. 研究環境の特長(学生への訴求ポイント)
    「知の融合」: 化学、物理、数理、機械、情報など、異なる専門性を持つ研究者が一堂に会し、領域を越えてコラボレーションする風土があります。

    「自由と責任」: 自分のアイデアで世界初・世界一を目指せる環境があり、国内外の学会発表や論文投稿も積極的に推奨しています。

    「社会実装への距離」: トヨタグループという巨大なフィールドがあるため、基礎研究から生まれた成果を社会へと繋げる圧倒的なスケール感を感じられます。
    代表者名 古賀伸彦
    従業員数 942
    平均年齢
    採用実績校
    主要取引先
    グループ会社・関連企業・関連研究機関

エージェントに相談しますか?