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※日本マーケティングリサーチ機構調べ
※調査概要:2021年9月期_ブランドのWEB印象調査

企業情報

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株式会社Techouse

人材関連(派遣・紹介・アウトソーシング等) ソフトウェア・情報処理 コンピューター・インターネット関連
Techouse(テックハウス)は、これまで大型の資金調達を行っていないベンチャーであるため知名度は低いですが、自己資金での運営ながら売上は数十億円の資金調達をしているベンチャーと比較しても遜色なく成長しているTech企業です。

現在はHR領域に特化したプロダクトを開発しておりますが、社会課題の解決に繋がるものであれば業界や領域に限定されずにプロダクトを生み出し続けていきます。
    • インターン 2026/03/01 公開

      【未経験OK / 本気でソフトウェアエンジニアになりたい方へ】"ものづくりの全て"を任せるエンジニアインターン

      ────────────── 【はじめに──正直にお伝えしたいことがあります】 Techouseのエンジニアインターンは、「なんとなくエンジニアに興味がある」という方には向いていないかもしれません。 ソフトウェアエンジニアとして本気でキャリアを歩みたい。 若いうちから企画・開発・マネジメントの全てに関わりたい。 そんな想いを持っている方に、ぜひ知ってほしい環境です。 Techouseでは、業務時間外の勉強会・読書・資格取得も含めた本格的な教育環境を用意しています。 ただし、**ソフトウェア開発の実務経験は問いません**。 Techouseには「努力したい気持ちがある人を、未経験からでも一流のエンジニアに育てるための環境」が全て揃っています。求めているのは今のスキルではなく、成長に向き合う姿勢です。 ────────────── 【Techouseに入ったら、何が得られるのか】 一言で言えば、「ものづくりに関わる全て」 を経験できます。 多くのインターンでは「この機能を実装してください」で完結しがちです。 Techouseでは、遥かに広い範囲をお任せします。 **顧客とのディスカッション → 課題発見 → 企画 → 設計 → 実装 → テスト → リリース → 改善** このプロダクト開発の全工程に、インターンであっても一人のエンジニアとして携わっていただきます。 技術だけではありません。 「なぜこの機能が必要なのか」を顧客との対話から自分で掴み、仕様に落とし込み、手を動かして実装し、品質を担保してリリースする。 ソフトウェアエンジニアに求められる**幅広い力**を、実務を通じて身につけられる環境です。 その先には、**事業責任者**や**ゼロからの新規事業立ち上げ**など、20代で「ものづくり・事業づくり」ができるエンジニアへの道が拓けます。 若手のうちから企画・設計・実装・マネジメントの全てを自分の手で動かせる環境は、そう多くはありません。「技術だけ」「管理だけ」ではなく、ソフトウェアビジネスの全体像を20代で掴みたい──そんな人にこそ、Techouseはぴったりの場所だと思います。 ────────────── 【こんな方に来てほしい】 ■必須条件 ・ソフトウェア企業への就職を本気で考えている方 ・その中でも、若いうちから企画・開発・マネジメントの全てを経験できる環境 で働きたいと考えている方 ・プログラミング経験がある方(言語・スキルレベルは問いません) ・2028年3月に大学・大学院を卒業予定の方 ■こんな姿勢を大切にしています ・週次の社内勉強会、技術書の読書、資格取得──学びの機会に積極的に取り組める方 ・「やりたいことだけやる」ではなく、OS・ネットワーク・データベース・セキュリティなどCS基礎も含めて幅広く学ぶ意欲がある方 ・コツコツと積み上げることが好きな方、あるいはそうありたいと思っている方 **ソフトウェア開発の実務経験は一切不要です**。 大切なことなので改めてお伝えします。Techouseが見ているのは「今のスキル」ではなく「これから努力したいという気持ち」です。 実際に、現在活躍しているインターン生のほぼ全員が業務未経験からスタートしています。約1ヶ月間の研修プログラム、隔週のCS基礎勉強会、メンター社員による日常的なフィードバック、書籍購入・資格取得の全額支援──未経験から一人前のエンジニアに育つための仕組みは全て揃っています。 入社半年〜1年のインターン生がRubyの内部実装やクラウドアーキテクチャ設計について社内LTで発表し、IPA高度試験に合格率86%で受かっている。これが「未経験から始めた人たち」の到達点です。 必要なのは経験ではなく、この環境を活かして成長したいという気持ちです。 ────────────── 【なぜ、インターン生にここまで投資するのか】 ここまで読んで、こんな疑問を持った方もいるかもしれません。 「なぜインターン生に、これほど本格的な教育環境を提供するのか?」 正直にお答えします。**TechouseのエンジニアインターンはTechouseへの新卒採用を目的にした取り組みです**。 **Techouseはものづくりの会社です**。 優れたプロダクトは、優れたエンジニアによってつくられる。だからこそ、新卒採用において「誰と一緒に働くか」に妥協したくないと考えています。 しかし、新卒採用では履歴書やポートフォリオだけで人の可能性を見極めることには限界があります。「この人は本当に努力できるのか」「技術に向き合い続けられるのか」──それを確かめるために、インターンという場を設けています。 だからこそ、Techouseはインターン生に対して本気で投資します。 インターン期間中に一流のエンジニアとして成長してほしい。実力をつけた上で、Techouseの新卒社員として一緒に働いてほしい。その想いがあるからこそ、勉強会・資格取得・カンファレンス参加といった教育環境を惜しみなく提供しています。インターン生への投資は「採用コスト」ではなく、「共に働く未来の仲間への先行投資」です。 この前提を知った上で、改めて考えてみてください。Techouseで1〜2年間インターンとして過ごすということは、新卒入社前から実務を通じて成長し、入社時点ですでに「即戦力」として動ける状態を目指せるということです。新卒1年目から事業の意思決定に関わり、プロダクトの設計から実装まで担えるエンジニアに──。そんなスタートダッシュができる環境は、Techouseのインターンにしかないと自負しています。 ────────────── 【Techouseの教育環境】 「自分はTechouseの環境でちゃんと成長できるのか?」と思う方もいるかもしれません。 その疑問に対して、Techouseが実際に提供している環境とその成果を、実績ベースでお伝えします。 ◆ IPA高度情報処理試験:合格率86%の実績 2025年10月のIPA情報処理技術者試験では、Techouseのインターン生7名がデータベーススペシャリスト試験(合格率約18.4%の難関資格)を受験し、6名が合格しました。合格率は約86%です。 この数字は偶然ではありません。隔週開催のエンジニア基礎勉強会で培った基礎力、先輩社員が企画したブートキャンプ、インターン同士の自主的なもくもく勉強会など、これらの「縦と横のつながり」が、実務経験の浅いインターン生の合格を支えました。 受験費用も技術書の購入費用も会社負担です。 参考: 「合格率86%」インターン生がIPAの難関試験に受かりまくる会社の秘密 https://developers.techouse.com/entry/ipa-database-specialist-2025 ◆ インターン生が登壇するLTイベント 社内LTイベント「Techouse Engineer LT Night」では、入社半年〜1年のインターン生たちが以下のようなテーマで発表しています。 ・RubyKaigiで学んだRubyの内部実装(字句解析・構文解析・YARV) ・Sidekiq::IterableJobを活用したメルマガ配信の冪等性設計 ・Claude Codeとtmuxを組み合わせた12並列AI駆動開発 ・オートスケーリングによる画像生成AIモデルのクラウドデプロイ 業務未経験で入社したインターン生が、1年足らずでこのレベルの技術発表ができるようになる。Techouseの教育環境が生み出す成長の一例です。 参考: ちょっとだけ、自慢させてください。うちのハイレベルなインターン生。 https://developers.techouse.com/entry/engineer-lt-night-202507 ◆ 週次エンジニア基礎勉強会 技術責任者による勉強会を隔週で開催しています。単なるフレームワークの使い方ではなく、コンピュータサイエンスの根幹に踏み込みます。 ある回では「メカニカルシンパシー」をテーマに、CPUキャッシュラインとメモリアクセスパターンが処理速度に与える影響を、Ruby・Python・C・Go・Rustの5言語で実測・比較しました。インターン生が自ら手を動かし、ハードウェアレベルの知見を身につけています。 過去のテーマ例:OS(ノイマン型コンピュータ〜マルチタスク)、データベース(トランザクション・分散トランザクション)、AWSアーキテクチャ設計思想、メカニカルシンパシーなど。 参考: メカニカルシンパシーを体感せよ!キャッシュラインが明かす高速化の真髄 https://developers.techouse.com/entry/memory-cache-hit-rate ◆ テスト技法勉強会 ソフトウェアの品質を担保するために、テスト技法の体系的な教育も実施しています。同値分割法・境界値分析・デシジョンテーブル・状態遷移テストなど、プロフェッショナルが現場で使う技法を、丸一日かけて演習形式で習得します。 勉強会受講後、インターン生が作成するPull Requestのテスト品質が目に見えて向上したというフィードバックを事業部から得ています。 参考: 「テスト技法勉強会」で、学生エンジニアが大幅にレベルアップした件 https://developers.techouse.com/entry/test-technique-workshop-2024 ◆ 世界トップクラスのカンファレンスに新卒から参加 Techouseでは、RubyKaigiやAWS re:Inventといった国内外のトップカンファレンスに、新卒メンバーやインターン出身の若手社員が参加しています。「カンファレンスはベテランが行くもの」ではありません。 RubyKaigi 2025(愛媛・松山)には、新卒メンバーや来年新卒入社予定のメンバーを含む総勢18名で参加。Rubyの内部実装やパーサーの互換性検証、Class#newの高速化といった最先端のセッションを現地で体験し、参加後にはそれぞれがTechouse Developers Blogでセッションレポートを執筆しています。RubyKaigi 2026(北海道・函館)にも多数メンバーでの参加を予定しています。 AWS re:Invent(アメリカ・ラスベガス)にも代表・技術責任者とともに参加し、Amazon Aurora Limitless DatabaseやAI周辺サービスのワークショップなど、次の事業開発やインフラ改善に直結する最新技術を現地で吸収しています。 動画視聴では得られない「現地でしか感じ取れないもの」がある──Techouseはそう考え、若手であっても世界レベルの技術コミュニティに触れる機会を大切にしています。 参考: RubyKaigi 2025 に参加しました https://developers.techouse.com/entry/RubyKaigi-2025-matome 参考: AWS re:Invent 2023に現地で参加して感じたこと https://jp.techouse.com/posts/blog/5/88 ※業務内容、開発環境、福利厚生に関してはフリーPR欄に続きます

      募集期間: 2026/03/01 ~ 2027/01/31
      インターン 2026/03/01 公開

      【未経験OK / 本気でソフトウェアエンジニアになりたい方へ】"ものづくりの全て"を任せる内定直結型エンジニア長期インターン

      ────────────── 【はじめに──正直にお伝えしたいことがあります】 Techouseのエンジニアインターンは、「なんとなくエンジニアに興味がある」という方には向いていないかもしれません。 ソフトウェアエンジニアとして本気でキャリアを歩みたい。 若いうちから企画・開発・マネジメントの全てに関わりたい。 そんな想いを持っている方に、ぜひ知ってほしい環境です。 Techouseでは、業務時間外の勉強会・読書・資格取得も含めた本格的な教育環境を用意しています。 ただし、**ソフトウェア開発の実務経験は問いません**。 Techouseには「努力したい気持ちがある人を、未経験からでも一流のエンジニアに育てるための環境」が全て揃っています。求めているのは今のスキルではなく、成長に向き合う姿勢です。 ────────────── 【Techouseに入ったら、何が得られるのか】 一言で言えば、「ものづくりに関わる全て」 を経験できます。 多くのインターンでは「この機能を実装してください」で完結しがちです。 Techouseでは、遥かに広い範囲をお任せします。 **顧客とのディスカッション → 課題発見 → 企画 → 設計 → 実装 → テスト → リリース → 改善** このプロダクト開発の全工程に、インターンであっても一人のエンジニアとして携わっていただきます。 技術だけではありません。 「なぜこの機能が必要なのか」を顧客との対話から自分で掴み、仕様に落とし込み、手を動かして実装し、品質を担保してリリースする。 ソフトウェアエンジニアに求められる**幅広い力**を、実務を通じて身につけられる環境です。 その先には、**事業責任者**や**ゼロからの新規事業立ち上げ**など、20代で「ものづくり・事業づくり」ができるエンジニアへの道が拓けます。 若手のうちから企画・設計・実装・マネジメントの全てを自分の手で動かせる環境は、そう多くはありません。「技術だけ」「管理だけ」ではなく、ソフトウェアビジネスの全体像を20代で掴みたい──そんな人にこそ、Techouseはぴったりの場所だと思います。 ────────────── 【こんな方に来てほしい】 ■必須条件 ・ソフトウェア企業への就職を本気で考えている方 ・その中でも、若いうちから企画・開発・マネジメントの全てを経験できる環境 で働きたいと考えている方 ・プログラミング経験がある方(言語・スキルレベルは問いません) ・2028年3月に大学・大学院を卒業予定の方 ■こんな姿勢を大切にしています ・週次の社内勉強会、技術書の読書、資格取得──学びの機会に積極的に取り組める方 ・「やりたいことだけやる」ではなく、OS・ネットワーク・データベース・セキュリティなどCS基礎も含めて幅広く学ぶ意欲がある方 ・コツコツと積み上げることが好きな方、あるいはそうありたいと思っている方 **ソフトウェア開発の実務経験は一切不要です**。 大切なことなので改めてお伝えします。Techouseが見ているのは「今のスキル」ではなく「これから努力したいという気持ち」です。 実際に、現在活躍しているインターン生のほぼ全員が業務未経験からスタートしています。約1ヶ月間の研修プログラム、隔週のCS基礎勉強会、メンター社員による日常的なフィードバック、書籍購入・資格取得の全額支援──未経験から一人前のエンジニアに育つための仕組みは全て揃っています。 入社半年〜1年のインターン生がRubyの内部実装やクラウドアーキテクチャ設計について社内LTで発表し、IPA高度試験に合格率86%で受かっている。これが「未経験から始めた人たち」の到達点です。 必要なのは経験ではなく、この環境を活かして成長したいという気持ちです。 ────────────── 【なぜ、インターン生にここまで投資するのか】 ここまで読んで、こんな疑問を持った方もいるかもしれません。 「なぜインターン生に、これほど本格的な教育環境を提供するのか?」 正直にお答えします。**TechouseのエンジニアインターンはTechouseへの新卒採用を目的にした取り組みです**。 **Techouseはものづくりの会社です**。 優れたプロダクトは、優れたエンジニアによってつくられる。だからこそ、新卒採用において「誰と一緒に働くか」に妥協したくないと考えています。 しかし、新卒採用では履歴書やポートフォリオだけで人の可能性を見極めることには限界があります。「この人は本当に努力できるのか」「技術に向き合い続けられるのか」──それを確かめるために、インターンという場を設けています。 だからこそ、Techouseはインターン生に対して本気で投資します。 インターン期間中に一流のエンジニアとして成長してほしい。実力をつけた上で、Techouseの新卒社員として一緒に働いてほしい。その想いがあるからこそ、勉強会・資格取得・カンファレンス参加といった教育環境を惜しみなく提供しています。インターン生への投資は「採用コスト」ではなく、「共に働く未来の仲間への先行投資」です。 この前提を知った上で、改めて考えてみてください。Techouseで1〜2年間インターンとして過ごすということは、新卒入社前から実務を通じて成長し、入社時点ですでに「即戦力」として動ける状態を目指せるということです。新卒1年目から事業の意思決定に関わり、プロダクトの設計から実装まで担えるエンジニアに──。そんなスタートダッシュができる環境は、Techouseのインターンにしかないと自負しています。 ────────────── 【Techouseの教育環境】 「自分はTechouseの環境でちゃんと成長できるのか?」と思う方もいるかもしれません。 その疑問に対して、Techouseが実際に提供している環境とその成果を、実績ベースでお伝えします。 ◆ IPA高度情報処理試験:合格率86%の実績 2025年10月のIPA情報処理技術者試験では、Techouseのインターン生7名がデータベーススペシャリスト試験(合格率約18.4%の難関資格)を受験し、6名が合格しました。合格率は約86%です。 この数字は偶然ではありません。隔週開催のエンジニア基礎勉強会で培った基礎力、先輩社員が企画したブートキャンプ、インターン同士の自主的なもくもく勉強会など、これらの「縦と横のつながり」が、実務経験の浅いインターン生の合格を支えました。 受験費用も技術書の購入費用も会社負担です。 参考: 「合格率86%」インターン生がIPAの難関試験に受かりまくる会社の秘密 https://developers.techouse.com/entry/ipa-database-specialist-2025 ◆ インターン生が登壇するLTイベント 社内LTイベント「Techouse Engineer LT Night」では、入社半年〜1年のインターン生たちが以下のようなテーマで発表しています。 ・RubyKaigiで学んだRubyの内部実装(字句解析・構文解析・YARV) ・Sidekiq::IterableJobを活用したメルマガ配信の冪等性設計 ・Claude Codeとtmuxを組み合わせた12並列AI駆動開発 ・オートスケーリングによる画像生成AIモデルのクラウドデプロイ 業務未経験で入社したインターン生が、1年足らずでこのレベルの技術発表ができるようになる。Techouseの教育環境が生み出す成長の一例です。 参考: ちょっとだけ、自慢させてください。うちのハイレベルなインターン生。 https://developers.techouse.com/entry/engineer-lt-night-202507 ◆ 週次エンジニア基礎勉強会 技術責任者による勉強会を隔週で開催しています。単なるフレームワークの使い方ではなく、コンピュータサイエンスの根幹に踏み込みます。 ある回では「メカニカルシンパシー」をテーマに、CPUキャッシュラインとメモリアクセスパターンが処理速度に与える影響を、Ruby・Python・C・Go・Rustの5言語で実測・比較しました。インターン生が自ら手を動かし、ハードウェアレベルの知見を身につけています。 過去のテーマ例:OS(ノイマン型コンピュータ〜マルチタスク)、データベース(トランザクション・分散トランザクション)、AWSアーキテクチャ設計思想、メカニカルシンパシーなど。 参考: メカニカルシンパシーを体感せよ!キャッシュラインが明かす高速化の真髄 https://developers.techouse.com/entry/memory-cache-hit-rate ◆ テスト技法勉強会 ソフトウェアの品質を担保するために、テスト技法の体系的な教育も実施しています。同値分割法・境界値分析・デシジョンテーブル・状態遷移テストなど、プロフェッショナルが現場で使う技法を、丸一日かけて演習形式で習得します。 勉強会受講後、インターン生が作成するPull Requestのテスト品質が目に見えて向上したというフィードバックを事業部から得ています。 参考: 「テスト技法勉強会」で、学生エンジニアが大幅にレベルアップした件 https://developers.techouse.com/entry/test-technique-workshop-2024 ◆ 世界トップクラスのカンファレンスに新卒から参加 Techouseでは、RubyKaigiやAWS re:Inventといった国内外のトップカンファレンスに、新卒メンバーやインターン出身の若手社員が参加しています。「カンファレンスはベテランが行くもの」ではありません。 RubyKaigi 2025(愛媛・松山)には、新卒メンバーや来年新卒入社予定のメンバーを含む総勢18名で参加。Rubyの内部実装やパーサーの互換性検証、Class#newの高速化といった最先端のセッションを現地で体験し、参加後にはそれぞれがTechouse Developers Blogでセッションレポートを執筆しています。RubyKaigi 2026(北海道・函館)にも多数メンバーでの参加を予定しています。 AWS re:Invent(アメリカ・ラスベガス)にも代表・技術責任者とともに参加し、Amazon Aurora Limitless DatabaseやAI周辺サービスのワークショップなど、次の事業開発やインフラ改善に直結する最新技術を現地で吸収しています。 動画視聴では得られない「現地でしか感じ取れないもの」がある──Techouseはそう考え、若手であっても世界レベルの技術コミュニティに触れる機会を大切にしています。 参考: RubyKaigi 2025 に参加しました https://developers.techouse.com/entry/RubyKaigi-2025-matome 参考: AWS re:Invent 2023に現地で参加して感じたこと https://jp.techouse.com/posts/blog/5/88 ※業務内容、開発環境、福利厚生に関してはフリーPR欄に続きます

      募集期間: 2026/03/01 ~ 2027/01/31

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