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※日本マーケティングリサーチ機構調べ ※調査概要:2021年9月期_ブランドのWEB印象調査
私たちはソフトウェア開発を軸としたエンジニア集団です。そんな私たちが提供するサービスのコアです。 ■DXソリューション 日本の根幹である製造業界において、企業の付加価値を生むための高品質なDXソリューションを提供します。 今後の製造業で必須となるPLM(Product Lifecycle Management)。PLMは、製品ライフサイクル全体(企画・開発設計、生産準備・生産技術、生産、調達、物流、販売、保守)に渡って発生する様々な技術情報を集約してエンジニアリングチェーンを繋ぎ、製品開発力や企業競争力を強化することを目的としています。米国ArasInnovatorを中心に、製造業におけるエンジニアリング業務のDXを推進し、業務改革を強力にサポートします。 ■ソフトウェア受託開発 半導体EDA/PDM、CADシステム、CAD間データ変換、計測・分析関連、セキュリティ関連や、Webベースシステムの受託開発を行っています。 ■エンジニアリングサービス お客様の元に常駐しながら、画像処理、AI、CADシステム、インフラ等の開発業務を行っています。 そしてこれらのサービスを提供するために、私たちエンジニアが個々の特性を生かしたスキルアップを目指し、エンジニアとしての価値を高めていくことが重要と考えています。
ケイレックスは、長年、半導体のEDA(Electronic Design Automation:電子設計自動化)ツールやCADツールの開発・販売に従事したメンバーが創業した会社です。 ■半導体業界に強い 半導体設計技術・製造技術の様々なノウハウを持ち、半導体・電子デバイス業界でのソフトウェア開発・ITシステムの提案・開発に通じています。半導体業界とも関わりが多く、新しい情報や流れを提供していきます。 ■PLMシステムの開発 オープンなPLMプラットホームである米国Aras社の「Aras Innovator」を中心に、エンジニアリング分野でのPLMの提案とシステム開発を行ってきました。 特に、半導体PLMに関しては過去の経験をテンプレート化し、コストパーフォーマンスの良いPLMシステム開発を目指しています。 ■EDA関連ソフトウェアの開発 半導体設計技術・製造技術の知識を活かし、お客様の困ったことや要望をソフトウェアで解決していきます。また、半導体業界だけではなく、これまで培ってきたIT技術を駆使して、様々な業界に対してITシステムを提供します。
新卒新入社員向けの充実した人材育成研修制度があります。 専門の教育訓練機関を利用し、2か月間にわたってITエンジニアとしての基礎を習得していきます。これまでプログラミングの経験のない方でも安心して取り組めます。 特徴的なのは、単なるテクニカルスキル(プログラミング技術など)を学ぶのではなく、これからITエンジニアとしてキャリアをスタートさせるにあたり、仕事への姿勢/プロ意識/強みの資質といったマインドセット、さらに対人力/対自分力/対課題力といったポータブルスキル、これら"人間力"(=社会人として周囲と協力する力。継続的に学び続ける姿勢。)を身に着けることをベースとしています。そして、その上にテクニカルスキルを置くことによって、"自立型人材"の育成を目指します。 研修では、単元ごとの講義で理解を深め、その日の演習で手を動かしながらポイントを抑えていきます。そして演習はひとりで行うのではなく、受講生同士でグループとなり、教えあい支えあいながら「チームで仕事を進める力」も養っていきます。これは実践的な学びです。 そして、この2か月の研修の後は先輩社員によるメンター制度のもとで実践的な業務に入ります。メンター制度では、1年目の社員一人一人に先輩社員がメンターとして付き、技術や業務の相談が可能になります。
Y.K.さん(東京大/修士/電気工学専攻) Q:学生時代はどんな研究をしてたんですか? A:「電気や磁気を用いて運動を模擬し、炎症をコントロールする」という研究に取り組んでいました。 Q:当社に決めた理由って覚えてますか? A:リモートワークを活用しながら柔軟な働き方ができる点に魅力を感じたからです。 Q:入社してからはどんな仕事をしてますか? A:主にCAD系ソフトウェアの開発業務に携わっています。 Q:入社して「よかったな」と感じたことは? A:ケイレックスは社内の雰囲気がとても良く、上司や先輩方も優しいので、困ったことや悩みがあれば気軽に相談できるところが良いと感じています。 Q:プライベートはどう過ごしてますか? A:平日は、仕事が終わった後にゲームをしてリフレッシュしています。週末はジムに通ったり、街を歩いたりして過ごしています。 K.K.さん(千葉工業大/博士/工学専攻) Q:学生時代はどんな研究をしてたんですか? A.主に気象の研究に従事していました。 Q:当社に決めた理由って覚えてますか? A.ITの知識や経験は多様な企業で求められる重要なスキルだと考えています。また、大企業よりも中小企業の方が、自身のやりたいことに主体的に取り組める環境や、一定の裁量が与えられる点に魅力を感じて入社を決めました。 Q:入社してからはどんな仕事をしてますか? A.PLMシステムの開発に従事しています。 お客様からの問い合わせに対応したり、困りごとや要望を整理したり、それを実現するための機能を設計・開発・テストしたりしています。 Q:入社して「よかったな」と感じたことは? A.IT分野のさまざまな業務に携われるため、幅広いスキルを身につけることができ、日々対応できる範囲や件数が増えていく点に仕事のやりがいを感じています。 また、若手社員の意見も積極的に取り入れており、社員一人ひとりが孤立せず、一体感を持って働ける点も魅力です。 Q:プライベートはどう過ごしてますか? A.フットサルや草野球に参加したり、車でドライブに出かけたりしています。 また、趣味の一つとしてITの知識を深めることにも取り組んでいます。 残業が少ないため、こうした過ごし方を無理なく続けられており、仕事と私生活の両立をしやすい環境だと感じています。
N.K.さん(大阪大 修士 情報ネットワーク学専攻) Q:学生時代はどんな研究をしてたんですか? 情報系の研究室に所属していて、ネットワークセキュリティに関する研究をしていました。最近はPCやスマホだけでなく様々なデバイスがインターネットにつながる時代になっています。私はIoTデバイスと言われるそれらの端末の通信を分析して、不正な通信が含まれていないか探るということを研究テーマにしていました。 Q:当社に決めた理由って覚えてますか? 一番の理由は会社説明会や面接でお話した社員さんの雰囲気です。実際に入社してみないと具体的にどのような仕事をすることになるか分からない部分もあるだろうと思っていたので、一緒に仕事をしてみたいなと思える社員さんがいる会社を選びました。 Q:入社してからはどんな仕事をしてますか? 製造業で使用するシステムの開発をしています。入社して最初のプロジェクトでは、開発したシステムの品質を確かめるためのテストを行いました。テスト仕様書(どんなテストを実施するかの手順書みたいなもの)を作成して、実際にテストをするところまで担当しました。その次のプロジェクトでは、設計開発を担当しました。最初にシステムの設計書(開発する機能をどのようにプログラムで実現するかの計画書みたいなもの)を書いて、その設計書を元にプログラムを書くところまで行いました。その後もシステム開発の色々な工程を担当させて頂いています。 Q:入社して「よかったな」と感じたことは? 若手の意見を取り入れてもらえることです。「もっとこうして欲しい!」みたいなことを提案したときに、ちゃんと話を聞いてくれる人がいると感じます。大企業と比べて会社の規模が小さいからこそ、改善までのハードルも低いところも魅力ではないかと思います。若手同士で協力する雰囲気もあるので、自分の意見を出したい人にとっては、やりやすい環境だと思います。 Q:プライベートはどう過ごしてますか? リモートワーク中心なので、平日は運動不足にならないように近所のジムに通っています。体を動かすことが良い気分転換になっていると思います。週末はおいしいもの食べに行ったり、公園でのんびり過ごしたりすることが多いです。暖かい時期は自転車で出かけるのが好きです。
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