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※日本マーケティングリサーチ機構調べ ※調査概要:2021年9月期_ブランドのWEB印象調査
CAE(Computer Aided Engineering)という言葉をご存じの方も多いでしょう。 また、コンピュータシミュレーションやHPC(High Performance Computing)を研究題材にしている方も多いと思います。 エステックは、設立以来メーカー各社の抱えるモノづくりの課題をCAEを駆使して解決に導いてきた技術コンサルティング会社です。 CAEでは新たなプログラムを作成してこれまで不可能だったシミュレーションを可能にしたり、小規模のコンピュータでも高速アウトプットが可能になるよう、解くべき問題によってコンピュータの構成を変えたりするなど、皆さんの研究の延長のような仕事が多く発生します。 しかし、我々のゴールは新たなシミュレーションを可能にしたり、高速に解くことではありません。あくまでメーカーエンジニアの抱える技術課題を解決に導くことです。 そこで、エステックでは設立当初から実機実験を大切にしてきました。 幸い、日本のメーカーの多くは実機実験することが可能な製品を手掛けていることが多いので、このスタイルはお客様から高い支持を得ています。 今では、実機実験をエステックに依頼し、実機の実働データを解析シミュレーションに活かしたいと考えるお客様も増えてきました。 また、エステックが普段使っている実験機器を丸ごと自社でも使いたいとお考えになるお客様も増えてきました。 これらの現象は、解析シミュレーションと実機実験は、バーチャルvsリアルのように対向するものとして語られがちですが、実は両者は切っても切れない関係にあることを如実に表しています。 エステックでは長らく解析と実験は車の両輪と同じで、どちらか片方が欠けても上手くいかないと考えてきました。 実験ドリブンCAEという表現はこのことをよく表した表現だと思います。 そして、ここ数年での変化は、コンピュータの高性能化により、膨大な数の分析結果をたやすく短時間で手にすることができるようになったことです。もはや人の手と経験だけで処理するのは不可能に近く、AIの力を借りて分析することも増えてきたのです。 エステックには実験系のあなたも理論系のあなたも活躍できる切り口があります。 実験も解析もAIの応用もできるエンジニアをエステックで目指してみませんか?
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