理系学生の登録数・利用率No.1!大学院生&理系学生に特化した就活サイト「アカリク」

※日本マーケティングリサーチ機構調べ
※調査概要:2021年9月期_ブランドのWEB印象調査

企業情報

イメージ画像
ロゴ画像

ミヨシ油脂株式会社

食品 化学 メーカー
ミヨシ油脂の素材は、様々な食品・日用品・化成品に使われています。油脂素材メーカーだからこそ、多彩な仕事に関わるチャンスがあり、幅広い業界で活躍できるのが魅力です。当社はBtoB企業ですので、お客様はその道のプロばかりです。製品の品質や機能性、価格などをシビアに評価されますので、適正な価格でいかに良い製品を提案できるかどうかが腕の見せ所です。課題をクリアし、製品が採用されたときの喜びはひとしおです。
  • 企業・研究機関 ミヨシ油脂株式会社
    URL https://www.miyoshi-yushi.co.jp/
    資本金 90億1,519万円
    所在地 〒130-0012
    東京都墨田区太平4-1-3 オリナスタワー13階
    設立年月日 1921年11月17日
    事業内容 【食品事業】
    食用加工油脂の生産量は国内トップクラスを誇っています。パンやお菓子に欠かせないマーガリン・ショートニング、ドーナツや即席麺を揚げるフライ用油脂の他、食品に無限の機能性を発揮する粉末油脂など、ミヨシ油脂が提供している製品はあらゆる食品に活用されています。その種類は約1000種類にもおよび、日頃私たちが口にする食品のほとんどに使用されています。 また、油脂製品を提供するだけでなく、時代とともに変化するニーズに対応すべく、新しい素材の開発・提案にも積極的に取り組んでいます。これからも、時代にマッチした食品素材の研究開発と用途提案を進め、食文化の発展に貢献していきます。

    マーガリン、ショートニング、ラード、粉末油脂、その他食用加工油脂の製造販売

    ◆あらゆる食品のおいしさや機能性に貢献
    食用加工油脂の生産量は国内トップクラスを誇っています。パンや菓子に欠かせないマーガリン・ショートニング、ドーナツや即席麺を揚げるフライ用油脂の他、食品に無限の機能性を発揮する粉末油脂など、ミヨシ油脂が提供している製品はあらゆる食品に活用されています。その種類は約1000種類にもおよび、日頃私たちが口にする食品のほとんどに使用されています。 また、油脂製品を提供するだけでなく、時代とともに変化するニーズに対応すべく、新しい素材の開発・提案にも積極的に取り組んでいます。これからも、時代にマッチした食品素材の研究開発と用途提案を進め、食文化の発展に貢献していきます。

    ◆時代のニーズを先読みする製品開発力~botanova~
    2020年に製品ブランド「botanova」を上市しました。長年培った食品技術のノウハウを結集し、動物性由来の「おいしさ」を徹底分析。最先端の油脂加工や香り・味の分析技術を駆使して、植物性原料のみを使用しながら、動物性由来のコクや風味を活かした新しいおいしさを創りだしました。動物性から植物性へと食の大きな変革が始まっている中で、プラントベースで新たな食の領域を切り拓いていきます。


    【油化事業】

    油化事業は「工業用油脂製品」「化成品」「環境改善製品」の3部門を軸に展開し、独特の市場を開拓しています。1921年の繊維工業用石鹸の製造開始以来、天然油脂原料や石油化学原料を応用した製品を様々な産業分野に提供してきました。用途はシャンプー・リンス・石鹸・洗剤の原料、香粧品の原料、繊維の柔軟仕上剤、タイヤ等のゴム製品、紙・パルプ用薬剤、塗料、農業土壌の撥水防止剤など、数え上げればきりがありません。ミヨシ油脂の技術力は環境改善製品にも活かされており、有害重金属を含んだ廃水・飛灰・土壌の処理剤や生分解性樹脂分散体の研究開発は、多方面から注目を浴びています。独自の市場を切り開いていく私たちの取り組みにご期待ください。

    脂肪酸、グリセリン、工業用石鹸、その他工業用油脂、繊維用処理剤、消泡剤、香粧品原料、重金属捕集剤、重金属固定剤、その他各種界面活性剤の製造販売

    ◆工業用油脂製品・化成品・環境産業製品を軸に展開
    油化事業は「工業用油脂製品」「化成品」「環境改善製品」の3部門を軸に展開して市場を開拓しています。1921年の繊維工業用石鹸の製造開始以来、天然油脂原料や石油化学原料を応用した製品を様々な産業分野に提供してきました。用途はシャンプー・リンス・石鹸・洗剤の原料、香粧品の原料、繊維の柔軟仕上剤、タイヤ等のゴム製品、紙・パルプ用薬剤、塗料、農業土壌の撥水防止剤など、数え上げればきりがありません。ミヨシ油脂の技術力は環境改善製品にも活かされており、有害重金属を含んだ廃水・飛灰・土壌の処理剤や生分解性樹脂の研究開発は、多方面から注目を浴びています。独自の市場を切り開いていく私たちの取り組みにどうぞご期待ください。

    ◆世にないものを生み出す製品開発力
    2013年5月に電子顕微鏡用前処理剤を上市しました。従来法に比べ簡便かつ迅速に生物試料を観察できるようになり、国内外問わず様々な分野から反響をいただいています。独自のノウハウを活かして高付加価値を有する機能材料を生み出し、今までになかった市場を切り拓いています。
    代表者名 代表取締役兼CEO 三木逸郎
    従業員数 599名 (2025年12月末現在)
    平均年齢 41.3歳
    採用実績校 <大学院>
    岩手大学、宇都宮大学、愛媛大学、大阪公立大学、大阪府立大学、岡山大学、お茶の水女子大学、関西大学、関西学院大学、北九州市立大学、北里大学、岐阜大学、九州大学、近畿大学、慶應義塾大学、工学院大学、神戸大学、埼玉大学、静岡大学、静岡県立大学、上智大学、信州大学、成蹊大学、千葉工業大学、筑波大学、東京海洋大学、東京工業大学、東京農業大学、東京農工大学、東京薬科大学、東京理科大学、東北大学、富山大学、長岡技術科学大学、名古屋大学、奈良先端科学技術大学院大学、日本大学、日本女子大学、広島大学、法政大学、北海道大学、三重大学、明治大学、明星大学、山形大学、山口大学、山梨大学、横浜国立大学、立教大学、立命館大学、早稲田大学
    <大学>
    愛知工業大学、青山学院大学、秋田県立大学、麻布大学、宇都宮大学、愛媛大学、大阪市立大学、大阪府立大学、岡山大学、岡山理科大学、香川大学、学習院大学、関西大学、関西学院大学、北里大学、岐阜大学、九州大学、京都大学、京都産業大学、共立女子大学、近畿大学、慶應義塾大学、高知大学、甲南大学、神戸学院大学、國學院大學、埼玉大学、芝浦工業大学、島根大学、島根県立大学、信州大学、成蹊大学、千葉大学、千葉工業大学、中央大学、中部大学、筑波大学、東京海洋大学、東京工科大学、東京工業大学、東京電機大学、東京農業大学、東京農工大学、東京薬科大学、東京理科大学、同志社大学、東北大学、東洋大学、獨協大学、長岡技術科学大学、長崎大学、長浜バイオ大学、名古屋大学、名古屋工業大学、南山大学、日本大学、兵庫県立大学、弘前大学、広島大学、法政大学、北海道大学、三重大学、宮城大学、宮崎大学、明治大学、明治学院大学、山口大学、横浜国立大学、横浜市立大学、立教大学、立命館大学、龍谷大学、早稲田大学
    <短大・高専・専門学校>
    阿南工業高等専門学校、宇部工業高等専門学校、大阪公立大学工業高等専門学校、大阪ハイテクノロジー専門学校、香川高等専門学校、木更津工業高等専門学校、高知工業高等専門学校、神戸市立工業高等専門学校、サレジオ工業高等専門学校、鶴岡工業高等専門学校、東京都立産業技術高等専門学校、徳山工業高等専門学校、鳥羽商船高等専門学校、名古屋未来工科専門学校、新居浜工業高等専門学校、日本分析化学専門学校、八戸工業高等専門学校
    主要取引先
    グループ会社・関連企業・関連研究機関 ミヨシ商事㈱
    ミヨシ物流㈱
    日本タンクターミナル㈱
    セキセイT&C㈱
    ミヨシ共栄㈱
    AAK・ミヨシジャパン㈱
    MIYOSHI OIL & FAT MALAYSIA SDN.BHD.

エージェントに相談しますか?