27卒
2026/04/01 公開
入社後は、開発の基礎となる領域からスタートします。
具体的には、プログラム設計・コーディング(デバッグ)・単体試験が中心です。
まずは「動くものをつくる」だけでなく、
なぜその設計になるのか、どこに不具合が潜むのかといった、
システムの本質を理解する力を身につけていきます。
その後は、一人ひとりの適性や志向に応じて、徐々に担当領域を広げていきます。
要件定義やシステム設計といった上流工程から関わるケースや、
技術をベースにしたソリューション提案に携わるケースなど、
プロジェクトごとに関わり方は様々です。
「つくる」だけにとどまらず、
課題解決そのものに踏み込んでいくことができます。