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※日本マーケティングリサーチ機構調べ
※調査概要:2021年9月期_ブランドのWEB印象調査

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企業情報

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株式会社エス・エム・エス

ソフトウェア・情報処理 コンピューター・インターネット関連
高齢社会に求められる領域を、医療・介護障害福祉・ヘルスケア・シニアライフと捉え、価値提供先であるエンドユーザー・従事者・事業者をつなぐプラットフォームとしての情報インフラを構築し、40以上のサービスを展開しています。
    • 「継続性アーキテクト」という生き方

      https://tech.bm-sms.co.jp/entry/2021/01/05/142920

      ブログを参照ください。

      <冒頭抜粋>====================
      介護や医療、ヘルスケア、シニアライフなどの4つの領域で高齢社会の情報インフラを構築している株式会社エス・エム・エスで技術責任者をしている @sunaot です。2015年2月に入社して以来、技術責任者として開発組織づくりやサービスの内製化を進めてきました。

      「『継続性アーキテクト』という生き方」というタイトルをつけていますが、タイトルで名詞化しているのは釣りで、アーキテクトの仕事について書いています。これは私がアーキテクトという仕事の可能性について考える中で、「継続性」に注目するとその仕事の価値がより発揮されていくのではないかと考えた内容をまとめたものです。

    • なぜ学習することへ投資するのか

      https://tech.bm-sms.co.jp/entry/2023/11/21/110000
      ブログを参照ください。

      <冒頭抜粋>====================

      技術責任者の@sunaotです。エス・エム・エスのプロダクト組織では、カンファレンス参加や専門書籍による学習などを強く推奨して、金銭的・時間的な支援も広く行なっています。

      取組み自体はとくに最近の Web の会社では珍しいものではありません。ただ、位置付けや考え方を表明しているのはやや珍しいらしく、入社してきた人やカジュアル面談の場などで説明すると面白がってもらえることがあります。そこで、今回はその背景や考え方を説明してみます。便宜上ソフトウェアエンジニアを例に説明をしますが、基本的にはプロダクトマネージャーやデザイナーなど他の職種においても同じことが言えると考えています。

    • 事業の急速な成長

      カイポケ事業の売上推移

      https://tech.bm-sms.co.jp/entry/2024/12/25/100000_2

      ブログを参照ください。


      2024年現在、SaaSのソフトウェア事業は数多く存在し、Vertical SaaSの中でも規模化したサービスも増えてきました。

      Vertical SaaS事業は、BizとTechの総合格闘技で、事業面(セールス、マーケティング、サポート、事業開発)、資金調達、プロダクト開発(特定ドメイン知識をもとにしたプロダクト開発、スケーリング対応、etc…)など、変数が多く、非常に難易度の高い取り組みです。先日のALL STAR SAAS CONFERENCE 2024のイベント(私は行ってないですが会社の人が参加していた)では、Money Forward, LayerX, SmartHRといった、名だたるHorizontal SaaSの企業様が、各種ケーススタディを公開し、多くのリスナーが聴取していたと聞いています。

      今でこそ、カイポケは118億円(2025年3月期計画)と、日本最大級のVertical SaaSに成長しましたが、順風満帆というわけではなく、事業運営、及びプロダクト開発において、数多くの失敗と試行錯誤を繰り返しています。また、2006年の事業開始から黒字化まで9年かかったという事実も有ります。そこで、一つのケーススタディとして、カイポケ18年間の歴史を、事業サイドとプロダクト開発サイドの両面から焦点を当てて執筆します。Vertical SaaSの運営をされている方や、プロダクト開発に関わっている方の参考になればと思います。

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