・設立背景:金山の再開発を目的に1935年に設立され、以来、アンチモン製品の供給を続けてまいりました。
・アンチモンは、合成樹脂の難燃剤、鉛蓄電池の電極材料、ポリエステルやアクリルの合成触媒、半導体材料など様々な用途に使用されています。
・近年は、DXが急速に伸展し、よりニッチでスピーディな材料開発が要求されるようになっています。
・持続可能な社会を作るため、同社はモノづくりを通じて社会貢献し続けることを目指します。
事業内容
アンチモン化合物のベストサプライヤーです。
主な事業は、アンチモン事業と金属粉末事業がございます。
【強み】
①品質にこだわりを持ち、高品質な製品を提供することに努めています。
②長年の実績により、安定した需要があります。コスト重視のお客様にも対応すべく、中国の提携工場とも連携し製品を製造しています。
③ISO9001、ISO14001認証取得。
基本情報
- 企業・研究機関
- 日本精鉱株式会社
- URL
- https://www.nihonseiko.co.jp/open_in_new
- 所在地
- 〒162-0822 東京都新宿区下宮比町3−2
- 資本金
- 10億18百万円
- 設立年月日
- 1935年06月
- 代表者名
- 植田 憲高
- 従業員数
- 84名(単体) 261名(連結)

