理系学生の登録数・利用率No.1!大学院生&理系学生に特化した就活サイト「アカリク」

※日本マーケティングリサーチ機構調べ
※調査概要:2021年9月期_ブランドのWEB印象調査

【面接確約/特典2000円】内定者実績あり!メディアの情報の先にある、日産自動車の本当の姿とは?ー生産技術開発職別座談会・面談会ー

  • 27新卒
  • オフライン

イベントの特徴

前回満足度100%。参加学生の8割以上が選考を希望した注目イベントが、追加開催決定。
参加者から圧倒的支持を得たプログラムを、再び体験できるチャンスです。
★過去、本イベントから内定者輩出の実績あり。★

「NISSANの『現在地』を確かめに来ませんか。」

アカリクで多くの人財を採用している日産が、アカリク人財に大きな期待を込めて今年も説明会を実施します!
メディアの情報の先にある、日産自動車の本当の姿を知ってみませんか?
誰かの評価ではなく、自分の目で技術の真価を確かめたい。 変革の真っ只中にある組織で、自分の力を試してみたい。 一流メーカーが挑む「ものづくりの本質」を、ぜひその肌で感じてください。

イベントに出席すると面接が確約(※)になる選考直結型の特別な説明会です。
世界的メーカーで活躍したい方は、ぜひご参加ください!
※ 日産自動車規定の英語レベルを満たす方のみ

『技術の日産』の心臓部へ。生産技術開発の限界に挑むプロフェッショナルとの対話。

「クルマをお客様に届けるために量産の限界に挑む」をミッションに掲げ、
生産技術開発では日々革新的なモノづくりのプロセスを構築しています。
「描いた未来を、現実に届ける」 次世代モビリティを形にする車両生産技術
エンジンからEVまで全方位でカバーするパワートレイン生産技術
究極の生産性を追求するIE(Industrial Engineering)
そしてグローバルな最適解を導くサプライチェーンマネジメント

当日は、各分野の第一線で活躍する社員が登壇。研究プロセスで培ったあなたの「仮説検証能力」や「論理的思考」が、いかにして世界規模のモノづくりを動かす力になるのか、具体的事例を座談会形式でお伝えします。

4部門技術者+人事と個別面談会を実施。

当日は、上記4部門の技術者と、さらに人事担当者も含め、1対1でじっくり話せる個別面談会を実施します。 「未来の自動車工場を作る最先端の技術とは?」「技術の優位性はどこにあるのか?」 現場で働く先輩たちに、あなたが気になることを思う存分ぶつけ、納得いくまで聞き出せるチャンスです。
※どの部門と面談するか事前に予約することも可能です。(当日でもOK!)事前予約は参加申込フォームから※

軽食付きの懇親会も開催!

会社・職種別説明会の後には、軽食をご用意し、日産の人事担当や現場社員と直接お話しいただける交流の時間をご用意しています。
説明会では聞ききれなかった疑問や、選考のリアル、今後のキャリアについてなど、直接会えるからこそ聞ける本音の話を、ぜひこの機会に聞いてみてください。

前回の参加者からは、こんな声をいただいています!!

各部署の社員の方々とマンツーマンで話すことができ、業務の実際の部分や社員の方のお人柄など、様々な部分について大変効率よく知ることができた。

自身の専門外でしたが、業務内容をおおかた理解することができてよかった。

関心のなかった部門でも、自分の専門と関連する領域を見つけることができた。

イベント参加社員のご紹介

車両生産技術開発本部

中嶋 聖也| 工学部機械工学出身、1998年入社
エンジニア出身ですが現在は部門の人財育成や採用をやっています。よろしくお願いします!

大橋 巨樹|機械工学出身、2008年入社
設備管理と聞くと地味ですが、足回り、エンジン、バッテリーと経験してきました。
現在は国内外拠点の設備管理支援を行っています。

高橋 健太郎|機械工学出身、2024年中途入社
全個体電池の設備管理に取り組んでいます。よろしくお願いします。

パワートレイン・EVコンポーネント生産技術開発本部

藤井 啓| 工学部機械工学科出身、2000年入社
エンジン、インバータ、モータと広く経験してきました。今は人財育成等に取り組んでいます。
宜しくお願い致します。

広瀬 琢也|工学部機械工学科出身、2009年入社
エンジン、燃料電池の試作・量産を経験。現在は、試作部署の戦略・人財育成を担当。
本日はよろしくお願い致します。

柏村 春樹| 総合機械工学専攻出身、2016年入社
サスペンション・アクスル部品の機械加工・組立と複数工法の量産を経験してきました。
よろしくお願い致します。

生産企画統括本部モノづくり革新部(IE - Industrial Engineering)

林 勇二|工学部船舶海洋システム工学科出身、2008年入社
IEとして工場の改善業務を主とした活動を実施してきました。よろしくお願いします。

齊藤 孝佑| 工学部機械工学科出身、2021年入社
車両工場の生産性の改善や、人員戦略の検討を経験してきました。よろしくお願いします。

サプライチェーンマネジメント本部

小林 孝彦|生命情報学科出身、2013年入社
SCMは領域が広いですが、その中でも、自動車部品の物流をいかに効率化するかを考える仕事をしています。よろしくお願いします。

渡邊 侑希|工学部機械工学科出身、2020年入社
現在はトラック等の輸送の効率化を担当していますが、昨年度までは工場内の自動搬送なども担当していました。
SCM領域は、意外と理系の知識を活かせる場所がたくさんあります! よろしくお願いします!

日産自動車株式会社 とは

コーポレートパーパスー「人々の生活を豊かに。イノベーションをドライブし続ける。」

日産自動車には、創業から受け継がれる「他のやらぬことを、やる」――。というDNAがあります。 日産が創業以来培い、変わることなく未来に受け継ぐ“日産DNA”。この強烈なDNAが、今、最大の変革期を動かしています。
日産は、単なる移動手段としてのクルマを造る会社ではありません。 技術の力で、社会に新しい価値を、そして人々にワクワクする体験を提供し続けるイノベーション・カンパニーです。
現在、長期ビジョン「Nissan Ambition 2030」を掲げ、電動化と知能化によるモビリティの再定義に挑んでいます。現在進行中の中期経営計画「Re:Nissan」。 次なる「本格的な成長」へと舵を切るため、今、組織全体がかつてない熱量で動いています。

多様な成長機会を支える人財育成

日産自動車では、技術職、商品企画、生産技術、IT・ソフトウェア開発など、多様なフィールドで専門性を高める機会が用意されています。
新入社員・中途入社者ともに、自分の強みを活かしながら専門性を磨き、ビジネスや技術に貢献できるキャリア形成支援が進められています。 また、グローバルでの研修プログラムや多文化環境でのプロジェクト参画を通じて、世界市場に対応できる人財育成を推進しています。さらに多様な国籍・背景を持つ社員が活躍する環境により、国際的な視点と専門性を持つ人財育成が可能です。

参加特典

アカリクポイント進呈キャンペーン

本イベントにご参加のうえ、終了後に各種アンケートに回答すると...

アカリクポイントを2,000ポイントプレゼントします!
アカリクポイントは【2,000ポイント=2,000円分】のAmazonギフト券と交換が可能です。


詳しい条件については参加申し込み後にご案内いたします。
アカリクポイントの詳細につきましてはこちらをご確認ください。

イベント概要

日時
2026年5月21日(木)18:00 - 21:00
イベント名
日産自動車生産技術開発職別座談会・面談会
開催場所
TKP新宿カンファレンスセンター
東京都 新宿区 西新宿1-14-11
Daiwa西新宿ビル 6階(事務所:4階)
※ Google Mapはこちらから
参加対象
2027年4月1日に入社可能で、生産技術職及びSCM, IEエンジニアリングに興味がある学生(学部・修士・博士)
概要
会社説明 / 座談会 / 面談会 / 懇親会

タイムスケジュール

17:45 - 18:00
受付
18:00 - 18:20
イベント概要・会社説明
18:20 - 20:00
職種別座談会(25分×4ターム)
20:00 - 20:10
休憩・懇親会
20:10 - 21:00
面談会・懇親会(15分×3ターム)

FAQ

Q 2027年3月卒業/修了ではないのですが、参加可能ですか?
A 2027年3月卒業/修了以外でも2026年4月~2027年3月の期間に卒業・修了され、2027年4月1日に入社できる方であれば参加可能です。
Q 当日参加は可能ですか?
A 事前申込者限定のイベントとなります。当日参加はできかねますので参加ご希望の方は「参加申し込み」ボタンよりお申込みください。なお、申込者多数の場合、早めに申込受付を終了したり、抽選を行うことがございます。
Q 当日の服装は私服でも参加できますか?
A 私服で問題ありません。リラックスできる服装でご参加ください。
Q イベント中の途中入場や途中退場はできますか?
A 基本的にはご遠慮いただいております。当日やむを得ず途中入場される際には、受付で途中入退の旨お伝えください。また、当日途中退場される際には、お近くのアカリクスタッフにお声がけいただくようお願いします。
Q 予約をキャンセルすることはできますか?
A 【アカリク】にログイン後、【イベント申し込み状況】より本イベントを選択し、右下のキャンセルボタンよりキャンセルいただけます。
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