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※日本マーケティングリサーチ機構調べ
※調査概要:2021年9月期_ブランドのWEB印象調査

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国立研究開発法人物質・材料研究機構(NIMS)

研究開発 官公庁・公社・公団
明かり、道路、橋、ビル、車…。私たちの暮らしに必要なものはすべて「物質」と「材料」でできています。
これまで、NIMSは物質・材料研究に特化した国立研究開発法人として、世界を変える物質・材料をあまた作り出してきました。
生活を支え、変革し続ける組織です。
右の写真はNIMSが研究を進める熱電永久磁石です。
詳細:https://nimsnow.nims.go.jp/features/2023no6
    • 公募 2026/03/06 公開

      強磁場・極低温物性計測を専門とする技術職(正規職員)

      NIMSが推進する各種材料研究やプロジェクトのために必要となる極低温技術を中心とした各種強磁場計測(固体NMR、電気抵抗、磁化、比熱、磁気分光など)を使ったユーザー支援業務、装置の維持管理業務、測定技術開発に従事する。また、NIMSが保有するヘリウム液化装置の維持管理や機構内への液体ヘリウム供給の業務に携わる。さらには強磁場計測データの収集・蓄積・利活用に向けた取り組みを推進する。

      募集期間: 2026/03/06 ~ 2026/05/20
      公募 2026/03/06 公開

      化学分析・機器分析による定量分析を専門とする技術職(正規職員)

      金属・無機材料を対象に、日本の材料科学を支えるための精密元素定量分析支援業務(ICP、ガス分析、湿式分析など)を推進する技術者を募集します。主な職務内容は、依頼分析への対応、装置オペレーション、ユーザーへの化学分析教育、装置の保守・管理、分析技術の標準化などです。また、EPMAやXPS、XRDなどを使用した他の分析方法に興味のある方も歓迎します。

      募集期間: 2026/03/06 ~ 2026/05/20
      27卒 2026/02/17 公開

      【27卒歓迎!!】材料評価領域・材料創製領域を専門とする技術職(正規職員)

      1.材料評価領域:評価・分析・解析技術や材料試験技術に関する領域。 (1) 電子顕微鏡(SEM, TEM, STEM)、X線回折(XRD)、X線光電子分光(XPS)など、電子線・X線を用いた材料分析・評価。 (2) 飛行時間型二次イオン質量分析(TOF-SIMS)、3次元アトムプローブ(3DAP)、誘導結合プラズマ発光・質量分析などによる金属・無機・有機材料の化学分析。バイオ系材料の分析・評価。 (3)極低温環境下における計測技術の開発および材料物性評価・解析。液体ヘリウムの製造、液体水素・液体窒素の供給。 (4) 金属材料のクリープ試験・極低温環境疲労試験など、材料信頼性確保のための評価・解析。 2. 材料創製領域:半導体等の薄膜からナノデバイスを創成する微細加工技術、金属材料を中心とした材料の溶解・鋳造、加工技術技術に関する領域。 (1) 半導体等の成膜プロセスと電子線リソグラフィ等によるナノデバイス加工。作製したデバイスの形状観察・電気計測などによる評価・解析。 (2) 金属材料の溶解、鍛造、圧延、熱処理、機械加工などの技術を用いた新規材料の創製及び加工。

      募集期間: 2026/02/17 ~ 2026/03/31
      27卒 2026/02/17 公開

      【27卒歓迎!】IT・情報領域を専門とする技術職(正規職員)

      IT・情報領域:ICTシステムや材料データプラットフォームの開発・運用・サイバーセキュリティ対応等に関わる以下の業務。 (1) 最先端の研究開発から機関運営を支えるICTシステムやデータ・計算基盤等の構築。 (2) 構築したシステムを使ったサービスの運用・提供(セキュリティ対応等を含む)。 (3) 上記のようなICTシステムやICTサービスの企画。

      募集期間: 2026/02/17 ~ 2026/03/31

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