27卒
2026/02/25 公開
◆Physical AIの価値を可視化するWebエンジニア
当社のWebエンジニアは、
<ロボット × Web>を繋ぎ、
その魅力を最大化させる“演出家”です。
マーケティングチームの一員として、
世界最先端のPhysical AIが「どう心に響くか」を追求し、
製品の販売・普及を支える仕組みをつくります。
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◇具体的なお仕事
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「技術を、誰にでも伝わるカタチにする」ことがミッションです。
・販売用フロントエンド開発
└ Physical AIの高度な機能をWeb上で直感的に伝えるデモ画面や特設サイトの構築
・顧客向けプロダクト刷新
└ インターフェースへの改善
・Webシステムの設計・運用(PHP / Laravel)
└ バックエンド側の改修やAPI連携
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◇この仕事のPOINT
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・マーケティングを技術で加速
└ 「こう見せれば売れる」というアイデアが、成長に直結します。
・リフレッシュ推奨
└ 高有休消化率、年休120日以上・完全週休二日制と、オンオフを切り替え。
・創造性を高める
└ プライベートを大切にできるからこそ仕事に還元していく余裕が持てます。
◎案件例
・Physical AIの凄さを一目で伝える、顧客向けプロダクトデモの開発
・ロボットの導入メリットを魅力的に見せる、セールス支援ツールの構築
・最先端ロボットの魅力を最大限に引き出す、プロダクト特設Webサイトの制作
・ユーザー体験を向上させ、成約に繋げるための直感的なUIへの再設計
◎手がける商品・サービス
TechShareが扱うのは、ヒューマノイドロボットや四足歩行ロボットといった世界最高峰のPhysical AI技術。
これらは非常に高度な技術ですが、そのままでは顧客に価値が伝わりにくいこともあります。
あなたの役割は、Webの力を使ってこれらを「誰もが欲しがるプロダクト」へと昇華させること。
フロントエンドのスキルが、そのままロボットの普及を加速させるエンジンになります。
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◇ 開発環境
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■フロントエンド・演出領域
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・JavaScript / TypeScript
・HTML5 / CSS3
・WordPress
└ モダンなレイアウトやアニメーションを駆使し、製品の「凄み」を表現します。
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■ バックエンド・歓迎スキル
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・PHP (Laravel)
└ フロントエンドを支える基盤として、柔軟な連携を可能にします。
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■ インフラ・基盤
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・AWS
└ クラウド環境を前提とした、安定したWeb提供基盤。
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◆ 業務範囲
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マーケティングチーム所属のWebエンジニアとして、
単なる実装担当にとどまらず、幅広い視点で活躍していただきます。
・企画・提案:「もっとこうすれば刺さる」という技術者目線の提案
・UI/UX改善:ユーザーの反応を見ながら、より魅力的な画面へアップデート
・ブランディング:Webを通じてPhysical AIのブランド価値を高める
【注目】ロボット企業なのに、 社内の会話は“人間味”多め!
ロボット、クラウド、Web、最先端――
そう聞くと、どこか無機質でストイックな職場を想像するかもしれません。
ですがTechShareの社内は、いい意味で想像と違います。
雑談が多く、笑い声があり、誰かの席に自然と人が集まる。
技術の話もしますが、
「週末どこ行った?」
「その映画どうだった?」
そんな会話も日常です。
業務上の相談も、
「ちょっといい?」が当たり前。
チャットだけで完結せず、
対面で話して一気に解決することも少なくありません。
また、個々の働き方も尊重されており、
・集中したいときは黙々
・詰まったらすぐ相談
・ロボット実機を見るために現場へ
と、メリハリのあるスタイル。
「ガチガチに管理される」
「静かすぎて話しかけづらい」
そんな空気はありません。
【注目】完成して終わり、ではありません。 “育て続ける”のが当たり前
TechShareのプロジェクトは、
「納品して終了」では終わりません。
ロボットは導入してからが本番。
現場で使われ、
改善点が見え、
アップデートを重ねて、
初めて“使えるシステム”になります。
そのためWebエンジニアも、
開発後の運用・改善に深く関わります。
・使いづらい画面はないか
・データは活かされているか
・もっとシンプルにできないか
こうした視点を持つことが評価されます。
「作ったら次へ」ではなく、
「育てて良くする」
それが当たり前の文化です。
だからこそ
コードの可読性
設計の意図
ドキュメントの残し方
にも自然とこだわるようになります。
目先の実装だけでなく、
“数年後も使われるシステム”を考える。
この経験は
エンジニアとして確実に成長できます。
1日の仕事の流れ
現場と技術をつなぐ、Webエンジニアの1日
09:00 出社/メール・タスク確認
10:00 Webシステム開発・設計作業
12:00 昼休憩
13:00 ロボットエンジニア・営業と打合せ
15:00 API実装・既存機能の改善
17:00 対応まとめ・明日の準備
18:00 退社(基本的に定時退社)