アカリクイベント

「アカリクイベント」では、大学院生(修士・博士)、ポスドクを中心とした
各種就職活動イベント・合同企業説明会・セミナーをご案内しています。

1日で内定獲得!!チームラボスキップ選考!


  特別セミナー   18年度新卒対象 19年度新卒対象
チームラボ 特別セミナー ロゴ

1日で内定獲得!!チームラボスキップ選考!

日程 申込
2018年2月25日(日)10:00~

セミナー詳細

 
主催 チームラボ株式会社、チームラボエンジニアリング株式会社
協力 株式会社アカリク
開催日時 2018年2月25日(日)10:00~   
開催場所 チームラボ本社
〒113-0033 東京都文京区本郷1-11-6 東接本郷ビル6F 
開催場所の アクセスURL http://www.team-lab.com/about#access
セミナー内容 本イベントは、チームラボとチームラボエンジニアリング2社での合同選考会となります。

会社説明会と内定直結型のエンジニア採用イベントを同日開催。

事業内容やどんな人が働いているのか等チームラボの中身をお話させていただきます。
通常、エントリーから内定まで1ヶ月半程度となりますが、今回は1日でチームラボの
選考が受けられ、最後の個別面接を通過された方にはその場で内定をお出しします。
チームラボでは採用人数に上限が無い為、どの方にもチャンスがありますので、
この機会を逃さず是非ご参加ください。

通常の選考フローを凝縮して行うため、学校での授業や研究・制作などに集中したい方、就職活動を効率的にすすめたい方におすすめです。

◆当日の流れ◆
・会社説明(自社説明、実績紹介、オフィスツアー)

・アルゴリズムコンテスト(課題)
(参加は任意となっております。)

・アルゴリズムコンテスト(課題)への取り組み

・アルゴリズムコンテスト(課題)の審査後、結果連絡

・通過者のみ個別ディスカッションあるいは個別面接
※一人ずつとなるため、お待ちいただくお時間を頂戴いたします。
 何卒ご了承ください。

■個別ディスカッション
取り組んだ課題についてチームラボCTOもしくはチームラボエンジニアリング採用責任者とディスカッション。 ディスカッション通過者は個別面接に進みます。
■個別面接
個別ディスカッションをスキップもしくは合格された方は、チームラボCTOもしくはチームラボエンジニアリング採用責任者と個別面接に進んでいただきます。
■本イベントはチームラボグループの選考イベントとなります。課題取組後、審査結果もしくは、
ご本人の希望によりチームラボ/チームラボエンジニアリングどちらかの選考に進んでいただきます。
参加対象 2018年もしくは2019年に入社可能で、授業・趣味・研究等でプログラミング経験がある方 
※文理/専攻不問
(学部生・修士・博士・ポストドクター)
※プログラミング経験やIT業界への志望度等について確認をさせていただく場合がございます。
 2018/2019年新卒採用の採用選考を既に受けられた方は参加出来ませんので、ご了承ください。
事前予約締切 2018年2月22日(木)12:00
定員 20名(事前予約制)
【参加申し込みボタン】よりご予約ください。
参加費 無料

1日で内定獲得!!チームラボスキップ選考!

日程 申込
2018年2月25日(日)10:00~


チームラボ社内風景1

セミナー参加特典

特典 個別面接に進む方を対象に交通費を下記指標に従って補助致します。

北海道・東北・九州・沖縄地方 ~15,000円
中国・四国地方 ~10,000円
中部・近畿地方 ~8,000円
北関東三県(茨城県・栃木県・群馬県) ~3,000円

交通費補助:参考情報はコチラ
チームラボ社内風景2

チームラボについて

チームラボの紹介 【チームラボの3つの使命】

① クライアント企業に対して、情報技術を通し、企業、事業、サービス等に対し、
  価値の向上、利益の増大を約束する企業であること
② テクノロジーとカルチャーを創造、応援し続ける研究所であること
③ 優秀な人材が集まり、その才能が最大限に活かされ、新しい時代のエリートとしての
  自覚を持って成長し、おもしろおかしく夢中になれるチームであること

チームラボ
https://www.team-lab.com/

チームラボエンジニアリング
https://www.team-lab.com/engineering/
※チームラボエンジニアリングは、教育制度を整え、未経験または経験が浅い⽅でも広く採⽤しているチームラボのグループ会社です。チームラボエンジニアリングの採用はサーバーサイドエンジニアのみとなります。
実績紹介
テクノロジーとクリエイティブの境界はすでに曖昧になりつつあり、今後のこの傾向はさらに加速していくでしょう。
そんな情報社会において、サイエンス・テクノロジー・アート・クリエイティビティなどの境界を曖昧にしながら、『実験と革新』をテーマにものを創ることによって、もしくは、創るプロセスを通して、ものごとのソリューションを提供します。

チームラボは、さまざまな技術を取り入れながらものづくりをしています。

<チームラボで使用している代表的な技術の紹介>

自然文検索エンジン、画像認識、Objective-C、PHP、Javascript、HTML5、Unity、node.js、ruby、websocket、Max/MSP、Java、ardino、XBee、Processing

<実績紹介>

■チームラボレコメンデーション
実績写真1
ユーザーのニーズを“くみとってオススメする”レコメンデーションエンジン”。
ASPモデルでは実現できなかった柔軟なチューニングを可能にすることで、高精度で適切なレコメンデーションを実現。
さらに、レコメンデーション結果の表示を工夫することでより効果的なマーケティングを実現し、伝えられる情報量や購買機会を増やすことができます。
http://www.team-lab.com/teamlabrecommendation

■コレカモ.net
実績写真3
東急ハンズが運営する、Twitter連動型のレコメンドボット。つぶやきから商品の在庫状況を確認できるサービスです。企画、デザイン、開発など、サイト構築全般を担当。
http://www.team-lab.com/korekamo

■ダブルチェック

薬剤の認識を行い、調剤薬局で調剤過誤防止のために使ってもらうために開発したシステム。
1万5000種以上の薬剤を一瞬で監査、ダブルチェックすることで投薬ミスを減らすことができます。
独自に開発した画像認識技術は、“薬剤の包装を撮像することにより生成された読取画像に基づいて薬剤を認識する薬剤認識装置”として、特許取得済みです。
http://www.team-lab.com/medical-polygon

■MUJI to Relax
実績写真4
人をダメにするソファとしてSNSで話題になった「体にフィットするソファ」のグローバルキャンペーン『MUJI to Relax』。キャンペーン動画、キャンペーンサイト、睡眠サポートアプリ「MUJI to Sleep」をバージョンアップした「MUJI to Relax」を制作しました。

※『MUJI to Relax』とは
「気持ちいいをかたちに」をテーマに、デジタルと商品を合わせ、ユーザーに最適なリラックスを提供するキャンペーンです。
http://www.team-lab.com/mujitorelax_2015

■CODE VS / CodeRunner
実績写真5
アルゴリズム活用力と、コーディング技術を競い合うプログラミング、コンテストをチームラボが共同主催。競技プログラミングコンテスト上級者に満足のいくルール作りやゲームのシステム開発を担当しています。
https://codevs.jp/
https://coderunner.jp/index.html

■お絵かき水族館

この水族館は、描いた絵をスキャンするとリアルタイムで水槽に魚がでてきて泳ぎだす。
http://www.team-lab.net/all/products/aquarium.html

■チームラボクリスタルツリー
実績写真6
スマホで飾り付けられたり、立体的に動かせ、その場にいる人たちが参加することができる光のクリスマスツリー。
http://www.team-lab.net/all/products/crystaltree.html

■チームラボボール

周囲の人々の行為によって色や光や音を変えることができる、インタラクティブインターフェイス。
http://www.team-lab.net/all/products/teamlab-ball-2.html


1日で内定獲得!!チームラボスキップ選考!

日程 申込
2018年2月25日(日)10:00~


求人案件

募集職種/分野
エンジニア
<チームラボ>
■サーバーサイドエンジニア
■スマートフォンアプリエンジニア
■画像処理エンジニア
■データサイエンティスト
■機械学習・人工知能エンジニア
■インタラクティブ

<チームラボエンジニアリング>
■サーバーサイドエンジニア
入社時に
想定される仕事
■サーバーサイドエンジニア・スマートフォンアプリエンジニア
各種WEBサイトやシステムの構築においてプログラミング、システム設計などを行います。
・Java、JavaScript、Ruby、 PHP等の言語と、主に AWS(Amazon Web Services)を利用したWebサイト、サービスの開発
・クライアントの要望を踏まえたシステムの提案、見積もり、要件定義
・開発環境の整備、システム全体の開発方針、アーキテクチャの策定
・処理の自動化、効率化、汎用化

■スマートフォンアプリエンジニア
スマートデバイス向けアプリの設計、開発を行います。開発分野は学習、教育、Eコマース、ポイントカードなど多岐にわたります。
頻繁に登場する新しい技術を活用するため、チーム内でのナレッジ共有を密に行っています。
・iPhone、Androidなどのスマートフォンアプリケーション向けアプリの開発
・UIの設計、UXの提案
・スマホアプリに合わせたバックエンドシステムの設計、検討など

■画像処理エンジニア
画像処理技術を使い、人の動きに反応するデジタルサイネージやインタラクティブアートのプログラムを開発します。
画像処理と統計解析を組み合わせた物体認識システムの開発も行っています。
・カメラや赤外線センサを使ったプログラムの設計、開発

■データサイエンティスト
ビッグデータを貯めるインフラの構築、溜まったデータの分析、仮説、検証、レポート作成、お客様へのコンサルティングを行います。
分析時、検証時には開発を行ったり人工知能分野(機械学習等)の技術を利用します。溜まるデータはECサイトのユーザ行動履歴からリアルな店舗で取得されるデータまで幅広いです。

■機械学習、人工知能エンジニア
機械学習、信号処理、パターン認識、自然言語処理などの技術を用いて、色々な分野の難しい問題を解決する研究者、エンジニアです。
Webシステムの構築から実空間でのアート作品展示まで幅広い案件を抱える弊社ならではの多岐にわたる課題を、プロジェクトベースで解決する仕事です。
・Webサイト内行動履歴の分析によるサイト改善
・小売店の自動仕入れのための需要予測モデルの構築
・クレジットカードの審査モデルの構築
・音波や電波によるスマートホンの位置推定
・物体の加速度データによる衝突の検出
・音楽波形からのビートの検出

■インタラクティブ
インタラクティブチームでは、「未来の遊園地」のアトラクションのような、リアルタイムでインタラクティブに動く、デジタルサイネージやアート作品を制作します。
企画、デザインの段階からミーティングに参加してもらい、開発までを行っていただきます。
・インタラクティブコンテンツの制作
・インタラクションシステムの設計、開発
・リアルタイムグラフィック表現の設計、開発
入社後の
キャリアパス・
身に付く能力技術
エンジニアで入った社員は、様々なキャリアパスの道がございます。
チームラボには10以上の専門チームが存在し、その専門チームによって開発全体のクオリテイを担保しています。
例えばカタリストチーム、インタラクティブチーム、スマートフォンアプリチーム、マシーンラーニングチーム、画像処理チーム、自然言語処理&サーチチーム、レコメンデーションエンジンチーム、などがあり、社員は自分の特性や専門性に合わせてチームに所属することが可能です。
チームに所属できた場合は、よりそのチームでの大きな責任を持つポジションにつき、チームを引っ張ってもらいます。
チームは複数所属でき、専門性の深さだけでなく、範囲を広げていくこともステップとなります。

また、チームラボ社内には上司、部下という考え方がなく、全てはアウトプットの量や
クオリティ、周りから信頼されることが仕事をしていくことにとって非常に重要となります。
そのため、キャリアアップは上司によって決まるのではなく、あくまで、社内で出したアウトプットの周りからの評価、ユーザの評価が全てとなります。
求める人物像 ・新しい技術や仕事内容に対し、果敢にチャレンジできる方
・常に結果を意識してアウトプットする積極性をお持ちの方
・常に謙虚に周りの意見に耳を傾けることで自らの成長につなげることでできる方
歓迎スキル ■サーバーサイドエンジニア(WEB/API)、スマートフォンアプリエンジニア
・Web / モバイルアプリケーションの製作経験
・オブジェクト指向、ネットワーク、 セキュリティ等の技術に関する知識
・英文の読解
・ブログなどで技術情報やプログラムを公開している
・Webサービスに関する知識
・チームで開発した経験

■画像処理エンジニア
・OpenCV(C++)
・Kinect for WindowsまたはOpenNI/NiTEを使ったKinect/Xtionプログラミング
・PointCloudLibrary
・Cinder/openFrameworks
・機械学習 (deep learningなど)
・画像をSNSに投稿するなどの簡単なWeb APIの使用経験

■データサイエンティスト
・R等の分析ツール、言語の利用経験
・SVM、NN、BN、K-meansなど機械学習を使った開発経験
・自然言語処理技術を使った開発経験
・kinesis、Redshiftを利用したインフラ構築経験
・Hadoop等のデータ分散処理技術を利用した開発経験
・統計・確率の知識
・多変量解析の知識
・機械学習全般の知識
・自然言語処理全般の知識
・SQL
・JAVA
・アマゾンウェブサービスの利用経験 ・Excel

■機械学習、人工知能エンジニア
・修士号・博士号・大学院での研究経験
・Webアプリケーションやスマートフォンアプリの開発経験
・チームでの開発・研究経験
・機械学習・パターン認識・信号処理・人工知能・ディープラーニング周辺分野の研究経験
・探索アルゴリズム、最適化アルゴリズムの実装経験
・新しい技術に対する好奇心と調査能力

■インタラクティブ
・Unity、UnrealEngine
・OpenGL / DirectX / WebGL
・Processing、openFrameworks、Cinder
・vvvv、TouchDesigner
・Photoshop、Illustrator
・Cinema4D、Houdini
・Maya、3ds Max、Blender
・AfterEffects、Flash
・インタラクションデザインの基礎
 *グラフィックデザイン
 *モーションデザイン
 *認知心理学
チームラボ社内風景3

タイムスケジュール
※個別ディスカッション・個別面接はアルゴリズムコンテスト通過者のみが参加となります。
 個別ディスカッション・個別面接のタイムスケジュールは当日ご案内させていただきます。

    
10:00~12:00 会社説明
・自社説明
・実績紹介
・オフィスツアー
12:00~12:05 アルゴリズムコンテスト(課題)の説明
12:05~12:35 アルゴリズムコンテスト(課題)への取り組み
12:35~13:40 アルゴリズムコンテスト(課題)の審査
※審査時間中は会場を退席していただきます。
<アルゴリズムコンテストの結果連絡>   
課題終了時刻から1時間以内を目安にご連絡します。
14:00~14:05 各社個別ディスカッション ≪1人目≫
14:05~14:10 各社個別ディスカッション ≪2人目≫
14:10~14:15 各社個別ディスカッション ≪3人目≫
14:15~14:20 各社個別ディスカッション ≪4人目≫
※お1人5分程度のディスカッションとなります。また個別ディスカッションにご参加いただく人数により合否のご連絡時間を当日ご案内させていただきます。
※個別ディスカッション後、合否のご連絡が出るまでの間は基本的には退室していただきお待ちいただく形をお願いしておりますのでご了承下さいませ。
<個別ディスカッションの結果通知>   
全ての個別ディスカッションが終了した時刻から1時間以内を目安にご連絡します。
15:00~15:30 各社個別面接(30分)≪第1ターム≫
15:30~16:00 各社個別面接 ≪第2ターム≫
16:00~16:30 各社個別面接 ≪第3ターム≫
16:30~17:00 各社個別面接 ≪第4ターム≫
17:00~17:30 各社個別面接 ≪第5ターム≫
17:30~18:00 各社個別面接 ≪第6ターム≫
※個別面接の開始時間はその前の個別ディスカッション所要時間により変動致しますのでご了承下さいませ。
※終了予定時刻は人数によって変動しますが、最長で19時頃までかかることが御座います。事前にご確認の上ご参加下さいませ。

プライバシーマーク 株式会社アカリクは「プライバシーマーク」付与事業者として認定されています。