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株式会社LifePrompt
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株式会社LifePromptは、2023年5月に創業した生成AIスタートアップです。 「志を、自由にする。」をミッションに、真に使われるAIシステムの開発に挑戦しています。現在、企業のためのMCPを実現する自社プロダクト『AX Platform』を開発中で、2025年年内のリリースを予定。 CursorやClaude Codeなど最新AI開発ツールを経費で活用できます。
特徴・強み
TBS『Bizスクエア』にて紹介
2025年6月7日、TBS『Bizスクエア』において弊社の取り組みをご紹介いただきました。 番組内では、さまざまなテーマについてお話しさせていただいています。 - いつも社様とのAIプロジェクト - 大学受験×AIプロジェクト - 生成AIの普及の現在(スタジオ議論) 詳しくはYoutube動画でも見ることができます。 https://youtu.be/djv_QTBH9eM (2025年11月時点で、45万回再生を達成。)
日本経済新聞に掲載(大学受験×AI)
2025年4月6日付の朝刊で、日本経済新聞をはじめ全国34紙に、弊社の取り組みが掲載されました。 本記事では、1月に実施した大学入学共通テストを生成AIに解かせる企画に続き、新たに東大入試を解かせてみる試みを行いました。ChatGPT o1・DeepSeek R1がともに理3合格水準に達したことが、河合塾様の採点協力により明らかになっています。 記事では、以下のようなテーマについて取り上げられています: - 2025年度東大入試における生成AIの実力検証 - ChatGPT o1とDeepSeek R1の答案分析と比較 - 生成AIの進歩と現時点での限界 「東大生レベルの思考に、誰でもアクセスできる時代」の意義 詳しくは、弊社noteで詳細な実験結果をご覧いただけます。 【東大理3合格】ChatGPT o1とDeepSeek R1に2025年度東大受験を解かせた結果と答案分析【採点協力:河合塾】 https://note.com/lifeprompt/n/n0078de2ef36b 掲載メディア(ウェブ版) 日本経済新聞:米中AIの「東京大学合格記」 私たち人間はなぜ学ぶのか 日本経済新聞:米中の新型AIが東大理3「合格」 英語で強み、数学は苦戦 共同通信:AIが東大理科3類「合格水準」 25年入試、最低点を上回る 日経クロステック:OpenAI o1が2025年東大文系入試を余裕で突破、理三合格レベルにも到達
東京都教育委員会に登壇
2025年10月16日、東京都知事及び教育委員会が出席する「令和7年度東京都総合教育会議」に、代表の遠藤が講師として招待されました。 本会議は、東京都における教育行政の根幹を担う会議であり、知事、教育長、教育委員が集まり、教育に関する課題やあるべき姿について議論する場です。 会議テーマ: 「都立高校の魅力向上の取組」-AI時代に活躍できる人材の育成に向けて- 講演内容: 企業におけるAI技術の導入事例を踏まえ、AIを効果的に活用するための要点について講演。東大理Ⅲに生成AIが合格できることを実証した研究成果も紹介しながら、AI時代に求められる教育のあり方について議論しました。 都内の全都立学校(256校、児童・生徒数約14万人)において、2025年5月より生成AIサービス(通称:都立AI)を活用した学習が開始されています。こうした背景を踏まえ、AIが発展する未来において必要となる資質・能力について、教育現場と企業の両面から議論を深める場となりました。 詳細はこちら: https://www.kyoiku.metro.tokyo.lg.jp/information/press/2025/10/2025100701
企業情報
事業内容
■ ミッション:『志を、自由にする。』 何かを志した人が、その志にフォーカスできる世界を実現する。煩雑な書類仕事に代表されるような、さまざまな障壁を取り除くことにより、より良い社会・世界を実現していきます。 ■ 事業内容:真に使われるAIシステムの開発 ・PoC / カスタマイズAIシステム開発: 業務課題を根本から解決する、現場に浸透するAIシステムの設計・開発。Webマーケティング、物流、HR、営業支援など、多岐にわたる分野でソリューションを提供します。 ・AIコンサルティング: 最新のAI情報の共有、AIツールのレクチャー、社内研修の実施します。経営層・マネージャー層とのAI活用戦略に関する深いディスカッション。生成AIの可能性を最大限引き出す組織づくりのサポート。 ・自社プロダクト『AX Platform』開発中: 企業のためのMCPを簡単に実現できるプラットフォームです。AIにデータ・ツールの権限を与え、AIがひとりの社員のように業務を計画・実行。2025年年内のリリースを予定し、これからどの企業も当たり前に使うサービスを目指す。 ■ 成長著しい生成AIスタートアップ 2023年5月の創業以来、わずか1年で10名を超える規模に成長。複数の上場企業を含む多くの企業様と協業し、着実に実績を積み重ねています。 ・メディア実績: TBS『Bizスクエア』で当社の支援事例が紹介され、YouTubeで45万回以上再生 『東京大学の入試問題をChatGPTに解かせてみた』企画を実施し、東京都教育委員会での講演にも招待。 徐々に知名度が上がり、生成AI領域でのプレゼンスを確立しつつあります。 ・優秀な人材が集まる環境: 代表の遠藤は東京大学工学部卒業、経済産業省 未踏アドバンスト事業 採択 東京大学・筑波大学・早稲田大学・慶應義塾大学などに在籍中の優秀な学生インターンが活躍・ 少数精鋭で、一人ひとりが大きな裁量を持って挑戦できる環境です。 ■ 労働集約市場をひっくり返すAIシステムの開発 ・LLMがもたらす革命: LLM(大規模言語モデル)は、数値↔︎自然言語↔︎コンピュータ言語を行き来する能力をシステムに与えました。これにより、これまで自動化できなかった高度なルーティン業務、つまり「判断を伴う業務」を自動化できるようになりました。 ・LifePromptの強み: 私たちはこの点に着目し、一部のトップ人材に集中していたノウハウやスキルを、AIシステムによって民主化することに挑戦しています。AI活用(AIを道具として使う)を超えて、AX(AIが実行主体となる変革)を実現する。それが私たちの目指す世界です。 ・withAIでの開発スタイル: 開発にはCursor、Claude Code、ChatGPT、Devinなど最新のAI開発ツールを積極活用。これらは経費で利用可能で、withAIでの開発生産性の高さを追求しています。2025年の生成AI市場では、「誰でも使えるAIをいかに作るか」が問われる時代。私たちは、その最前線を走り続けます。
基本情報
企業・研究機関
株式会社LifePrompt
URL
https://lifeprompt.net/
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所在地
〒160-0004 東京都新宿区四谷2-2-18 VORT四谷9階
資本金
1000万円
設立年月日
2023年05月
代表者名
代表取締役 遠藤聡志
従業員数
10(業務委託含む)
平均年齢
26.0 歳
採用実績校
東京大学、筑波大学、慶應義塾大学、早稲田大学 など
主要取引先
- 大手化学メーカー様(東証プライム上場) - 大手コンテンツ配信会社様(東証プライム上場) - 大手マーケティングコンサルティング会社様(東証グロース上場) など その他多数。 支援先企業を一部会社ホームページでも紹介しているのでご確認ください。 https://lifeprompt.net/case