企業情報

一般財団法人 日本気象協会

一般財団法人 日本気象協会

1950年に創立した日本気象協会。以来、日本の気象コンサルティングサービスのパイオニアとして、気象情報の提供を行ってきました。近年では、世界規模で気象が激甚化し、民間気象会社が果たすべき役割の重要性も高まってきています。
日本気象協会では、AIやIoT、気象ビッグデータを活用し、気象の調査解析、情報提供の精度を向上させ、気候変動への緩和や適応など持続可能な世界を実現する活動を支援しています。「伝統と革新」をモットーに、データ×気象で、日本の未来を支えてまいります。
    • 即就業 2022/09/28 公開

      気象ビッグデータの解析ならびにシステム関連【契約職員】

      ① 気象やエネルギーに係るビッグデータ等を活用し、再生可能エネルギー(太陽光・洋上風力発電等)や電力需要予測の予測技術の開発に携わっていただきます。AIや機械学習による解析、気象モデルを用いた数値シミュレーションによる手法開発等、様々なアプローチを想定しています。 ② 気象およびエネルギー関連、ドローン運航関連の情報を、安定的に作成、配信するためのシステム構築、運用、保守、Webアプリケーション設計等に携わっていただきます。社内システムの運用・保守を行いながら、業務効率の改善に向けた提案や工夫を進めていただくこと等を想定しています。

エージェントに相談しますか?

TOP