企業情報

エン・ジャパン株式会社
人材関連(派遣・紹介・アウトソーシング等)

エン・ジャパン株式会社

エン・ジャパンは、エン転職をはじめとする総合人材会社です。

2000年の設立以来、「入社後活躍」にこだわり続けてきました。

採用の瞬間をゴールとするのではなく、その後の「入社者の人生の充実」「企業の業績向上への貢献」までを見据えた事業を行うことを指します。

「採用された人材が定着せず、転職を繰り返してくれたほうが都合がいい」と言われてきた人材業界の常識からすれば、非効率な考え方といえるかもしれません。

それでも正しいと思えることに真正面から挑む。愚直に取り組み続ける。この青臭い姿勢こそが、私たちのプライドであり、存在価値です。
    • 大規模投資を行う最注力プロダクトの開発を担うポジション

      これまでのエン・ジャパンは人材業界の中でも安定した財務基盤(自己資本比率の高さなど)を持ち、エン転職を代表とする顧客満足度の高いプロダクトで着々と会社を成長させてきた、良くも悪くも「まじめな優良企業」でした。

      ただVUCAの時代へと突入し、「これまでの常識が時代遅れとなってしまう」そんな時代になりました。

      エン・ジャパンはそうした時代環境の中で、次の5ヵ年で今までにはなかった大規模な投資を行い、会社を次のステージに成長させようと考えています。

      みなさんの関わってもらうengageは100億円規模の投資を投下し「5年で売上10倍」を目指す、会社の”最注力投資事業のプロダクト”です。
    • エンジニア組織の文化

      ■文化について

      ・合言葉は「ユーザーファースト」
      サービス運営の指針としても全社に浸透している共通言語。判断に迷ったら「それは本当にユーザーのためになるか?」という観点で議論を尽くします。

      エンでは特に「求職者」のことを「ユーザー」として強く意識しています。
      基本的にプロダクトの利用費を支払っているのは企業。
      利益を追求すると企業側のニーズにばかり応えてしまいやすいためです。

      ・「頼まれてないこと」をする
      「頼まれていない、けどやったほうが良いこと」を勝手にやっても許される文化です。
      こうした文化があるのも自社プロダクトの開発に関われる特権。
      自分も楽しい。周囲も喜ぶ。そんなスタンスで仕事に関われることがengageの飛躍にも繋がると考えています。

      ■働き方
      基本はリモート勤務です。
      週1~2日は開発チームのスクラムイベントに合わせて出社の可能性があります。
      フレックス制 か 裁量労働制を選択することができ、コミュニケーションはSlackやZoomでリモート勤務・出社の関係なく円滑なコミュニケーションを取ることが出来ます。
    • エンジニア組織の目指している姿

      今、エンジニア組織で組織づくりにあたって目指している姿があります。

      1:5年で90名~100名の組織へ。
      いまエン・ジャパンのエンジニア組織は立ち上げフェーズ。
      今後も積極的に採用と組織づくりを進め、現状約17名の組織を5年後には90〜100名規模に拡大させる予定です。


      2:内製化を推進、新技術基盤の開発も。
      engageは開発スピードアップのために内製化を推進中。
      プロダクトのUI・UX改善はもちろん、engageでの活用を想定した新しい技術基盤(基礎技術)の開発も進めていきたいと考えています。

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