企業情報

株式会社日本経済新聞社
マスコミ(出版・メディア・放送)

株式会社日本経済新聞社

激動の日本を、世界を、記者自身の言葉で読者に伝えていく。1876年の「中外物価新報」創刊以来、日経は140年にわたって経済を中心に質の高い言論報道を貫いてきました。さらに「日経電子版」をはじめとするデジタル領域、グローバル展開にも力を入れ、英文媒体の「Nikkei Asia」のほか15年には英国の有力経済紙「Financial Times」を発行するフィナンシャル・タイムズ・グループを買収。報道機関として「中正公平」の立場を貫きつつ、新たな挑戦を続ける――。それが日本経済新聞社です。
    • インターン 2022/06/01 公開

      2022年記者インターンシップ

      <2022年2days記者コース> 記者の仕事の面白さを体験できるプログラムです。取材経験が豊富で報道の世界を熟知した編集委員やデスクが指導員となり、テーマごとに班を組み、最新のモノ・コトを取材して記事を執筆します。書いた記事は指導員が添削指導します。 テーマは実習の確定後、選択していただきます。 実習は東京本社または大阪本社で行います。 <2022年2days科学技術記者コース> 科学技術の取材・執筆に関心がある人が対象です。記者コース同様、ベテラン編集委員やデスクの指導を受けながら記事を執筆します。最新の科学技術をわかりやすく伝えるのが科学技術記者。その技を学びます。実習は東京本社で行います。 <2022年2daysデータジャーナリズムコース> 日経が新しい報道のかたちとして強化している「データジャーナリズム」を体験できるプログラムです。データから新しい事実を発見し、データを可視化して読者に効果的に伝えるプロセスを実際に体験してもらいます。第一線のデータジャーナリストが指導員となり、興味のあるテーマを設定してデータ収集やプログラミング言語を用いたデータ分析に取り組みます。分析結果をもとに、データのビジュアル化やデータに基づく記事を執筆することを目指します。

    • インターン 2022/06/01 更新

      2022年記者インターンシップ

      求人詳細
      募集職種 マスコミ、メディア、新聞社、記者、編集者、ライター
      編集・ライター プログラマ
      インターンシップ実施概要 <2022年2days記者コース>
      記者の仕事の面白さを体験できるプログラムです。取材経験が豊富で報道の世界を熟知した編集委員やデスクが指導員となり、テーマごとに班を組み、最新のモノ・コトを取材して記事を執筆します。書いた記事は指導員が添削指導します。 テーマは実習の確定後、選択していただきます。 実習は東京本社または大阪本社で行います。

      <2022年2days科学技術記者コース>
      科学技術の取材・執筆に関心がある人が対象です。記者コース同様、ベテラン編集委員やデスクの指導を受けながら記事を執筆します。最新の科学技術をわかりやすく伝えるのが科学技術記者。その技を学びます。実習は東京本社で行います。

      <2022年2daysデータジャーナリズムコース>
      日経が新しい報道のかたちとして強化している「データジャーナリズム」を体験できるプログラムです。データから新しい事実を発見し、データを可視化して読者に効果的に伝えるプロセスを実際に体験してもらいます。第一線のデータジャーナリストが指導員となり、興味のあるテーマを設定してデータ収集やプログラミング言語を用いたデータ分析に取り組みます。分析結果をもとに、データのビジュアル化やデータに基づく記事を執筆することを目指します。
      応募資格・求める人物像
      応募資格 大学・大学院に在学の方で、期間中、全日程参加可能な方。 学年・学部・学科は問いません。
      人物像 記者のインターンシップに興味がある方、サイエンスライターとして最先端の科学技術をわかりやすく伝えることに興味がある方、日経が力を入れているビジュアルデータコンテンツの制作に興味がある方のご応募をお待ちしています。
      文理 文系 ・理系
      学歴 修士新卒 博士新卒
      専門領域 文系専門領域 専門を問わない
      理系専門領域
      理系関連能力概要
      理系関連能力詳細
      ITスキル IT関連能力
      各種ITスキル
      採用データ
      開催場所 東京都、大阪府
      報酬 なし
      交通費・宿泊費 なし(遠方から参加する方は弊社規定の往復交通費を支給します)
      社会保険 なし
      実施日程 <2022年2days記者コース>
      東京A 9月1日(木)~9月2日(金)
      東京B 9月8日(木)~9月9日(金)
      東京C 9月14日(水)~9月15日(木)
      大阪 8月25日(木)~8月26日(金)
      <2022年2days科学技術記者コース>
      9月1日(木)~9月2日(金)
      <2022年2daysデータジャーナリズムコース>
      9月8日(木)~9月9日(金)
      屋内の受動喫煙対策

      あり

      フリーPR
      応募方法・選考の流れ・連絡先
      応募方法 日本経済新聞社のインターンシップサイトからご応募ください。
      選考の流れ エントリーシートによる書類選考を実施します。
      7月11日(月)23時59分が締切です。
      書類選考の結果を7月22日(金)までにマイページ上で通知します。書類選考を通過された方には7月末にオンラインで面接を受けていただきます。
      この求人の説明会情報
      連絡先 日本経済新聞社 人事部
      tel. 03-6256-7285 (平日9:00~17:30)
      mail: saiyo@nex.nikkei.co.jp
    • 世界のニュースを日本へ、アジアのニュースを世界へ

      日経の海外取材拠点は37カ所。2014年にはアジア編集総局をタイ・バンコクに設け、ニューヨーク、ロンドンとの3局編集体制を確立しました。取材拠点以外にもロンドン、シンガポールなどに現地法人があります。
      日本の新聞社は海外ニュースを日本の読者に届けてきましたが、日経は成長著しいアジアの経済圏の実像を発信する英文メディア「Nikkei Asia」を2011年に創刊しました。経済、政治、文化など豊富なコンテンツでアジアの今を伝えています。また、中華圏への貴重な情報発信ツール「日経中文網」、日経が選んだアジアの有力上場企業300社を「Asia300」とし、金融商品向け指数も公表しています。
      また、日経が2015年に買収した世界を代表する経済メディア「Financial Times(FT)」は1888年にロンドンで創刊しました。「Without Fear, Without Favour(恐れず、媚びず)」をモットーとしており、日経の「中正公平」の社是と相通ずる理念です。
      日経とFTは一部の記事を双方の紙面に掲載。営業・デジタル技術分野でも協業しています。
    • 「テクノロジー・メディア」として正確で深い情報を届けていく

      より多くの読者に正確な情報を最適な形で届けるために、日経は技術の進歩を後追いするのではなく、読者やユーザーのニーズを先取りして新しい商品やサービスを生み出す「テクノロジー・メディア」に飛躍します。
      デジタル戦略の中核的な存在である「日経電子版」はデジタル購読数88万(2021年7月時点)を超え、新聞社が手がける有料ネットメディアでは世界有数の規模になりました。2017年には全上場企業の業績を個別に一覧できる「日経会社情報DIGITAL」などの新サービスを始めたほか、気になるニュースにアクセスしやすいようにメニュー画面を刷新。スマホでの表示速度も向上させる大幅リニューアルを実施しました。
      電子版の機能を次々と改善できるのは、電子版を「内製開発」しているからです。エンジニアの社員がスマホアプリなどを開発。記者も紙面に先駆けて電子版でニュースを発信する「デジタルファースト」に取り組んでいます。日経電子版の進化は今後も加速していきます。
  • 企業・研究機関 株式会社日本経済新聞社
    URL https://www.nikkei.co.jp/nikkeiinfo/
    資本金 25億円
    所在地 〒100-8066
    東京都千代田区大手町1-3-7
    設立年月日 1876年12月2日
    事業内容 新聞を中核とする事業持ち株会社。雑誌、書籍、電子メディア、データベースサービス、速報、電波、映像、経済・文化事業などを展開
    代表者名 代表取締役社長 長谷部剛
    従業員数 3,049人(2020年12月末)
    平均年齢
    採用実績校
    主要取引先

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